愛と仁義に生きるのさ (白泉社花丸文庫)

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著者 : 鳩村衣杏
制作 : 実相寺 紫子 
  • 白泉社 (2006年9月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (215ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592874867

愛と仁義に生きるのさ (白泉社花丸文庫)の感想・レビュー・書評

  • 受が可愛かったですねぇ。可愛いのに男前!ってのは好き。

  • ★3.5。コワモテ攻が色ボケしている様はなぜこんなに微笑ましいのか(笑)お互い一目惚れに近い形で最初から最後まで甘々な二人の世界、ご馳走様でした。バカップル万歳。男気溢れるべらんめぇな話し方もかっこよかった。個人的に最後の弟カプのフラグはわざわざいらなかったなあ。

  • 893に見えるデザイナー×クリーニング屋 楽しく読めました。

  • ヤクザ(に見せかけて実は)×下町のクリーニング屋さんという設定が良いです。二人とも自分の仕事に誇りを持って地に足をつけて生きているのが好印象。エピソードのつながりが自然で、特に恋愛面で劇的な起伏は無いけれど、ほのぼのと楽しめました。

  • <クリーニングみさわシリーズ>
    ⇒『愛と仁義に生きるのさ』 三佐和悠(兄)&長嶺
    『恋に命を賭けるのさ』 三佐和透(弟)&新開
    『天に誓いを立てるのさ』兄編・弟編 同時収録

  • 弟とクリーニング屋を営む三佐和悠は大の任侠映画ファン。近所の高級マンションに越してきた長嶺治彦の目元の傷とイワクがありそうな雰囲気に、悠はすっかり長嶺をヤクザだと思い込み…!? 2006年9月刊。

    大のヤクザ映画ファンの三佐和悠は、弟の透と二人で両親が残したクリーニング屋を営んでいる。仕事の腕は確かな熱血漢だが、恋愛にはウブなのが玉にキズ。近所の高級マンションに越してきた長嶺治彦は目元に傷痕があり、高級スーツをまとう姿はどう見てもアッチ筋の人。映画のように侠気あふれる長嶺の言動に、悠はひかれていくが…!?ヤクザ(?)×クリーニング職人が繰り広げる大人のラブコメ。

  • 2007年9月4日 大図

  • ヤクザっぽい攻め&ヤクザもの大好き受け

  • うーん。仁義ヤクザモノ大好きな受けと、ヤクザっぽい攻めの話なんですが・・・。盛り上がりに欠けたというか、アッサリくっつくし、だからどうしたって感じでした。萌えナシ。

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