拙い指きり (白泉社花丸文庫)

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著者 : 椿めい
制作 : 麻生 ミツ晃 
  • 白泉社 (2010年11月18日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (220ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592876441

拙い指きり (白泉社花丸文庫)の感想・レビュー・書評

  • これがデビュー作ですね。 色々と突っ込み所はありますけれど、健気で良かった♪ 何よりも攻さん謎ですねぇ。 理解ある家族だし、結構やり手で、腹黒そうだけれど、受えお甘やかす攻じゃ大好物なのでOK! でもやっぱり弟の背景が一番気になる

  • 歳の差?受け様トラウマ持ち

    細かい設定があるような、無いような…
    でも、甘やかしたい大人と、健気な子供という設定は好物♪
    初読み作家さんでしたが、こちらが初文庫ということ

    次の作品に期待!

  • ありがちな話ですが泣けます。そして攻めの家族が気になります。これって絶対スピンオフあるよね!?みたいなw最後の方、受けの感情の浮き沈み?に若干違和感を感じました。もう少しゆっくり感情が変化してもいいんじゃないかと。でも全体的にはとても良かったです。

  • 今度こそ、健気受けの胸キュンが読めると期待したんだけど・・・・
    何故!?最近のBLには胸キュンが足りないぞ!
    (って、私の好みに合わないだけか・・・)

    最近、どうもはずればかり・・・・なのに買ってしまう。
    もったいないなー

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