ガラスの仮面 (第8巻) (白泉社文庫)

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著者 : 美内すずえ
  • 白泉社 (1994年6月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (311ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592880080

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ガラスの仮面 (第8巻) (白泉社文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 2015.5.31市立図書館
    炎のエチュード②
    「奇跡の人」でアカデミー芸術祭助演女優賞受賞〜月影の「紅天女」候補宣言、テレビ大河ドラマ「天の輝き」伯爵令嬢役
    プライベートでは、一躍時の人になったマヤへの周囲のとまどい、療養所の母近況、月影先生の思惑によるマヤ大都芸能入り、共演者の青春アイドルくんへの恋心、スターダムを駆け上がるマヤへのやっかみなど、泣き虫ヘタレマヤ全開でおお怖っ!

  • テレビ出演、大都芸能入りで一気にドロドロ加減がアップ……平穏な日々よ、さようなら……

  • 憑依=天才の話が延々と続くのか、結局。
    こうなると少々興味は失せてくるな、仮にこの展開が続くのであれば単純に作者が終わり時を見失った作品にすぎないということですな。
    まあまだ分からんのでとりあえず読みますが。

  • 解説:林真理子
    読むきっかけ、ものすごくわかる。ただの少女漫画と侮るなかれ!

  • 青春スターの里見茂‼

  • 目は口ほどに物を云う。
    この巻にこれほど合う慣用句はないだろう。
    語る語る目が語る。

  • テレビの世界に舞台は移って・・・マヤも恋をすることになり、
    ますます目がはなせません!

  • ヘレン・ケラーの舞台も終わって芸能界編へ突入ですね。
    あからさまないじめの世界です

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