ガラスの仮面 (第19巻) (白泉社文庫)

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著者 : 美内すずえ
  • 白泉社 (1995年3月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (344ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592880196

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ガラスの仮面 (第19巻) (白泉社文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 2015.9.5市立図書館
    紫の影③
    前評判盛り上がる中「忘れられた荒野」いよいよ開幕〜千秋楽、そして芸術祭の授賞式で狼少女ジェーンが大賞を得るまで。
    速水真澄を思う鷹宮紫織、桜小路優を思う舞、それぞれがマヤを見つめる相手の姿の真意を図り悩みを深める。月影千草は紅天女の里から一時帰京、大アクシデントののち再び紅天女の里へ。そして紫のバラの人の正体は…ともりだくさん。
    解説は富田靖子。姫川亜弓が好き、というのに大いに共感。

  • マヤが真相に気付いた巻。どうでるんだろう?この先は仲良くなるのか?

  • 前々巻あたりから急に様々な方向への展開、時代の要請に作者が応えたものか。
    私は熱狂的ファンではないので別にどうということはないが、昔からのファンにとってこういった展開はいささか物足りないのでは?という気がする。
    このマンガは良くも悪くも天才女優のみを描き切る作品だろうから。

  • スカーフにそんな伏線があったとは!

  • 19~20巻読了。

  • やっと狼少女の舞台です。

  • 手元にないので新たに集め中、ジェーン!スチュワァー!紫の薔薇の人・・・!

  • 1-19巻

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