動物のお医者さん (第5巻) (白泉社文庫)

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著者 : 佐々木倫子
  • 白泉社 (1996年3月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (275ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592881452

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動物のお医者さん (第5巻) (白泉社文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 電車で読んでいて、犬ゾリレースでチョビが転ぶ場面で「あっ‼︎」と声を上げてしまった。
    いつも電車で肩を震わせ、声を殺して(殺せてないかも)笑いながら読んでますが、4巻では泣かされ、今回は声を上げさせられ(勝手に上げたんだけど)…油断のならないマンガです。
    赤ちゃんのチョビがかわいかった♡

  • 【資料ID】75721
    【分類】726.1/Sa75

  • 動物のお医者さん5巻

  • 久々のブクログ。犬ぞりの話でハムテルが一頭に噛まれた際、他の全頭がそいつに噛み返したというシーンでジワっときた。犬好きじゃないとわからんと思うけど。。思わず☆5に。

  • 獣医だけでなく動物ネタでどんどん進む。くすぐるような面白さ。

  • 図書館の本

    犬ぞりレースの巻だったように思います。
    チョビの赤ちゃんの頃がかわいくてかわいくて、そしてやっぱり漆原教授がおかしくて。

    でも一番好きなのは菱沼さんの論文。
    英語ってたいへんだよね。

  • 犬ぞりと菱沼さんが売れた巻。

  • 登場人物たちに笑える。

  • 1-5巻・文庫
    動物たちがリアルなのにめちゃかわいい。「あーこういう顔する!」とか。

  • 名作『動物のお医者さん』。動物好きでも動物嫌いでも楽しめる、不思議な獣医学部学園コメディ(?)。個性的な登場人物の数々と繰り広げられるお話のシュールさが群を抜きすぎです(個人的には、ハムテルの冷静沈着すぎる思考とドライな人間関係がツボです)。

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