動物のお医者さん (第7巻) (白泉社文庫)

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著者 : 佐々木倫子
  • 白泉社 (1996年6月19日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (280ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592881476

動物のお医者さん (第7巻) (白泉社文庫)の感想・レビュー・書評

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  • ベジタリアンのわんちゃんがおもしろかった

  • 昔読んでおもしろかった漫画を少しずつ読み返している。
    これは、いまだに新書版をもっているけど(ぼろぼろ)それでも買ってしまった・・・。
    ちょっとずつ買い足していくんだ。

    と、妹がこれまた電子書籍版でちょこちょこと読んでいることを知る。・・・うーん、似たところがあるのだなぁ・・・。こどものころに読んで思い切り影響をうけているということか。

  • 獣医になりたいくせに犬嫌いのなんとかさん(名前失念)のトレーニング、の話に出てきたハスキーの"プチ"の登場シーンがインパクト大でした。結婚したとき、嫁ぎ先にいた巨大な犬が"チビ"だったのと同じ種類のインパクト。
    犬ゾリレースは定番化してます。今回も面白かった。いろんなこと思いつくな〜。佐々木さんすごい。
    ハムテルが開業医の獣医修業に出た先の先生もすごい人。Nobody's perfect.なわけです。

  • 2014年3月7日、読了。

  • 動物のお医者さん7巻。

  • ミケかわいー。
    犬の夏場の毛を刈る話も。
    ふわふわじゃなくなるとなんだかびっくりな見た目になるんだよなー。

    2011.1.10読了

  • ぶれることのない個性が満開。

  • 図書館の本

    今回はミケのお話が2話あっておもしろかった。
    やっぱり夏は犬も毛を買ったほうがいいのかしら?と思うエピソードあり、大好きだったももんがのエピソード、そして静電気のエピソードが入っていたので大満足。

  • ミケがかわいい。

  • 二人が将来について考え出し、菱沼さんは相変わらず大学に入り浸り、犬ぞりレースがまたあったり、獣医学部って何年勉強するんだよって羨ましくなる。

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