荒野の天使ども (第1巻) (白泉社文庫)

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  • 白泉社 (1997年6月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (239ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592881612

荒野の天使ども (第1巻) (白泉社文庫)の感想・レビュー・書評

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  • じゃじゃ馬娘×孤独な青年。付き合うまでをこんなに長いスパンで読めるなんて。親心の心境。ときめきをありがとう

  • おい… おい…
    青年×幼女好きにはたまらないんですが…

  • 全2巻読了

  • ミリアムとウィリーが可愛いです。

  • 小学生の多感なころにこれを読んでました。
    3人の男の子と8歳のしっかりものの女の子。
    しっかりものなんだけど、でもほんとは8歳の女の子なんです。
    その子の感情が爆発するあのシーンは今でも名シーンですよ。
    なんかしっかりお約束のように女装があったり、オジサンがカッコよかったり、何年経っても色あせない作品だと思うのです。

  • 図書館の本

    西部劇です、と断ってから始まる漫画。断らなくってもいいと思うのだけれど、そういう感じのクスッっていう感じがずっとある物語でした。
    27歳、17歳、8歳が1つ屋根の下で暮らしていく。
    8歳のミリアムが一番大人っていうのもどうかしら?ウィリーも可愛いしね。
    追われるダグラス、カード、ジョエルがいいコンビでした。これからグレースがどうなるか楽しみです。

  • 文庫版での再登録。少女漫画にはめずらしい(?)西部劇です。動きもテンポも良く読みやすい漫画。内容も絵柄もそうですが、この先生はあまりスクリーントーンを多用する方ではないので男性でも読みやすいんじゃないでしょうか。キャラも良いですよ特にブタのウィリーが(笑) イメージアルバムのLP持ってたはずなんだけど何処にいったかなぁ……。

  • 続編の「時間をとめて待っていて」もいい。

  • ひかわきょうこ作品で1番大好きなシリーズ(*’∀’)なかなか古い漫画なのに手放せません。西部劇なんですけど、まだ幼いのに生意気でしっかり者で運動神経抜群の女の子ミリアムが、すごく格好良い青年3人組と一緒に大強盗団をつかまえる冒険活劇です。孤独を抱える皆が集まって家族として暮らしていくのが素敵。

  • 珍しい西部劇な少女漫画。年の差カップルが好きな人は楽しめると思う。ちびっ子で頭の良い女の子が大活躍する気持ちの良いお話で、何回も読みました。

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