ここはグリーン・ウッド (第6巻) (白泉社文庫)

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著者 : 那州雪絵
  • 白泉社 (2001年6月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (330ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592881797

ここはグリーン・ウッド (第6巻) (白泉社文庫)の感想・レビュー・書評

  • 五十嵐との話、良かったー!すかちゃんの男気!
    体育祭再びは残念だったけど、チェリー・ウッドや寮祭での再会や、忍と光流のとある一日や、素敵な話ばかり。
    特に、奥歯にものが挟まったような言い方をする忍に「家賃折半で9万以下な」とさらっと告げる光流がとても良かった!
    皆、幸せになってくれー。

  • 急に終わった・・・。
    もう一歩進んだ展開が欲しかったかなあ。

  • 文庫版全6巻

  • グリーンウッド再燃中。
    愛蔵版と文庫版を探して買わねばと思っているところ。
    とりあえず久しぶりに全巻通しで読もうと思う。

  • 『この局では俺がついているーーっ!! ローンッ!!』

    ……もうね、この男子校特有の悪ノリ感が大好きです。っつーか、あの結末にこーゆー展開をつけちゃう漫画家『N』女史が大好きです。

    そして……
    みつしのの人と、しのみつの人のバイブルその二キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
    『家賃折半』とゆー言葉が大好きになりました。っつーか、ホリデイの忍先輩は本気でどうしちゃったの!? ってくらいに可愛い。ラストの笑顔は犯罪ですよ(;´Д`)ハァハァ

    そして最終話。何でもやりたいほうだいなリクエスト大会(赤ずきんばんざーーーい)と、それでも変わらずに流れて行くグリーン・ウッドの日常。すかちゃんの「ほら、早く!!」が、嬉しい反面寂しいです。

    そして最終巻の〆となる解説は、岩ちゃんこと岩田のみっちゃん!! 関さんとは逆の方向性な、しっかりとした真面目路線です。この作品がなければ、ゼフェルもクロちゃんもいなかったかと思うと感慨深い。

  • 文庫本全6巻。
    男子寮もの。
    主人公よりも光流と忍の人気が圧倒的だったろうなーと感じました。
    ハチャメチャ具合とスピード感があって面白かったです。

  • 桜沢君はシンジ+カヲルだなーなんて。あーもーっ! グリーン・ウッド大好きだーっ!!!!

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