ハッスルで行こう (第1巻) (白泉社文庫)

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著者 : なかじ有紀
  • 白泉社 (2004年7月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (285ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592882763

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ハッスルで行こう (第1巻) (白泉社文庫)の感想・レビュー・書評

  • 電子無料。なかじさんの描く人達は基本良い人ばかりで安心して読めます。料理人のたまごとして頑張る海里も彩ちゃんも応援したくなる。恋愛もやっぱりピュアで可愛いw

  • この作者の主人公の男の子って爽やかで好き。
    料理が、特にケーキがおいしそう。

  • 独特の台詞回しに慣れるまでは読みにくかったです。
    あまり好きじゃない・・・。

  • 出てくるお菓子全部うまそー
    無理がないところがよかったかな

  • 美味しそうな漫画。

    専門学校も楽しそう!と思える話です。

  • 文庫版を全巻持ってる。

  • 夢に恋に全力投球!!!頑張ってるよ!
    っていうのが漫画全体から伝わってきて読んでるとパワーをもらえる。こんなに気持ちの良い漫画ってなかなかないよー。
    主人公の男の子がどーにもこーにも超イイ奴。こんな男の子に愛されるって幸せだよねえ。男の子が主人公の少女漫画って「女の子には男の子をドキドキさせられるだけのパワーがあるんだよ」って言ってくれてる気がして好き。そして男の子が主人公だとその対比で女の子はクールキャラな事が多い気がするけどこの漫画は皆元気でそれもまた宜しい。嬉しい。

  • イタリア料理店で働く調理師の卵達の物語。恋に夢に全力投球な彼等が微笑ましい。出てくる料理がとにかく美味しそうで、読んでいるととってもお腹の空くマンガです。チーフ篤朗が好きだね。彼の作る料理&ドルチェが食べたい。

  • なかじ有紀先生作品は全部好きなんですが、その中でも特にこの漫画が好きです。<BR>主人公は調理師学校で勉強しながら「ピッコロ」でバイトをして成長していく男の子。<BR>
    夢に恋に皆一生懸命です。とにかく皆元気でやる気に溢れてるので、読んでると気力がわいてきます。でも、美味しそうな料理が出て来るのでお腹もすきます・・。

  • イメージがなくて残念。なかじ有紀先生の読んだ作品の中で、この話が1番好きです。料理の専門学校に通いながら、イタリア料理店「ピッコロ」でアルバイトをしている主人公の男の子の話。
    おいしい料理が次々と出てくるし、アルバイト先の先輩もカッコ良かったし、面白かったです。何しろ、みんなやる気があるので、こっちまで頑張ろうという気になって来ます。もちろん恋愛要素も織り込まれてて、なかじ先生の描く恋愛って可愛いんだよなぁ。番外編も出てて、そちらも面白かったです〜。

  • 昔っからなかじさんはファンなのですがその中でもこれはピカイチ傑作だと思ってます。

  • *-*☆ 迷いを吹き飛ばしてくれる、そんな一冊 ☆*-*

    この漫画を読む時に気をつけること。
    …それは。
    決してお腹がすいている時には読まないこと!!! …です。

    たくさん登場してくる素敵な料理にココロときめきながら。
    複雑な恋愛図にココロせつなくなりながら。
    何度でも読み返してしまうのであります。


    夢を忘れそうな時…。
    元気がない時…。
    その度に手にとってしまう、そんな一冊…☆


    *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

  • かなり昔に読んだマンガです。次から次に出てくるイタリア料理を見て生唾を飲んでいました〜。たまにブックオフで立ち読みしてしまうほど好きです

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