ぼくの地球を守って (第2巻) (白泉社文庫)

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著者 : 日渡早紀
  • 白泉社 (1998年3月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (289ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592884026

ぼくの地球を守って (第2巻) (白泉社文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 暗躍する輪くん。
    前世の記憶が恋をさせている?

    前世の記憶があるってどんなものなんだろう?
    輪くんは完全に乗っ取られてしまっているような…。ちょっと怖い。

    ありすは今のままでいてほしい…。

  • 昔(20年くらい?)OVA版を観た覚えがあるのだけれど…全然覚えてないなぁ。ネタバレすることなく、この先どうなるかハラハラしつつ読み進めています。話が破綻した覚えはないので、多分、最後には上手くまとめてくれるのだろう。こういう、謎解き的な話を読むには得な記憶力(^^)。
    時事ネタ(マンガ方面)などは、今見るとちょっとなぁと思う反面、懐かしくもあり、それはそれでアリかも、という気になったり。

  • 2014/1/5

  • 紫苑が木蓮に何をしたのか気になる…

  • 往年の名作ですね。

  • 図書館の本

    同じ時を生きた7人が同じ場所に転生している?
    7人がそろい、記憶が埋まり、すべてが明らかになった時に何をすべきか?がわかったらおしまいなのかしら?
    ありすがかわいいし、ある意味不憫。
    思い出したくないほどの事件はなんだろう?

  • すっかり騙された。
    まさかあなたが秋海棠だったとは…。

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