ぼくの地球を守って (第8巻) (白泉社文庫)

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著者 : 日渡早紀
  • 白泉社 (1998年9月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (295ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592884088

ぼくの地球を守って (第8巻) (白泉社文庫)の感想・レビュー・書評

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  • ありすもお母さんもブンさんも先生も輪くんを想ってる。
    早く気付いて帰っておいで。

    前世の記憶だとか超能力とか、なかなか信じられないような話を受け止めてくれたお母さんの愛に感動。
    寂しいんだって、怖いんだって、話せたらよかったのにね。
    全部話して泣けたらよかったのに。

  • すべてがつながってこれからの展開が楽しみである。

  • 図書館の本

    なんか、すごいことになってきた。
    いろんなことが解決されればされるほど人間関係のもつれが見えてくる。
    東京タワーはなんのため?
    そして輪を取り巻く環境が変化しているのが気になる。
    このまま帰らないのかしら?

  • 輪失踪。

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