ぼくの地球を守って (第10巻) (白泉社文庫)

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著者 : 日渡早紀
  • 白泉社 (1998年12月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (323ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592884101

ぼくの地球を守って (第10巻) (白泉社文庫)の感想・レビュー・書評

  • 目に涙を浮かべて木蓮さんを睨みつける玉蘭…。
    君のためだと言って気持ちを押しつけてきて、受け入れないと何も分かっていないと糾弾する。
    こういう人はどうも苦手だ‥。

    そして真顔でさらりと嘘を言う紫苑…。
    乙女の恋心を踏みにじるなんて‥やはり許せん(怒)

    目的のためなら手段を選ばない輪くん…。
    ありすのキィ・ワードはどう聞き出すつもりなのか。
    今から怖くて仕方ない。

  • 同じ回想を違う人の視線でもう一度…もう知っている流れなだけにだるいと感じざるを得ない…
    前世がこの物語で重要な意味を持っているのは重々承知だがここにきて冗長になっているのは否めなかった

  • どうしようもなく紫苑に惹かれてしまう、木蓮の気持ちが色濃く描かれていて、素晴らしいと思う。

  • 図書館の本

    歌を歌うということがクローズアップされていく。

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