お迎えです。 第3巻 (白泉社文庫 た 7-3)

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著者 : 田中メカ
  • 白泉社 (2008年1月11日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (254ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592885306

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お迎えです。 第3巻 (白泉社文庫 た 7-3)の感想・レビュー・書評

  • 一応完結、ということで。
    はぁ~、えんちゃん萌えるわ~( *´艸`)
    ラストの社会人のところ、キュン死にしそう。。。

  • 田中メカさんのふんわりしてるとこに急にラブ突っ込んでくるとこ超好き!
    ギャップ萌え!

  • 最終巻。幽霊話よりもラブコメにシフト。飄々とした感じの、割と何でも出来る主人公で嫌みがない、というのは結構珍しいかもしれない。ただまあ、なんで阿熊さんなんかな? 今ひとつ噛み合わないと思うけど。

  • 古本屋さんで3冊280円だったのでつい買っちゃいました^^
    田中メカさんの「お迎えです。」
    懐かしい〜
    昔立ち読みした記憶があります(笑)

    表情は少ないけど、優しい青年円ちゃんがあの世の会社「GSG」のアルバイトを半強制的(笑)にするお話です。
    この世に未練をもった霊を成仏させるのがお仕事。笑えるし、ほっこりする話ばかりでとても好きです。
    GSG社員のかっこいいのにいつもうさぎの着ぐるみを着させられるナベシマさん、小さくて可愛いマスコットキャラのゆずこ、いじっぱりの暴力女の阿熊さんみんな良いキャラで楽しいです。
    でもやっぱり円ちゃんがいいー!!
    かっこいいし、面倒…って思うのに優しいからやっぱ助けちゃう!
    く〜(>_<)ほっこりほっこり

    バイトする中で生きている時に円ちゃんを好きになった女の子がでてくるんですけど、実は円ちゃんもその子が気になってた・・・っていう!!!
    うーせつないやー

    阿熊さんと円ちゃんのペアも好きなんですけどね、やっぱりその女の子、千里と円ちゃんのペアが好きです。千里かわゆいのお〜

  • 再読。ほのぼのしてて、和みます。えんちゃんが幸を可愛いと思ったり女の子扱いをしたり、ギャグ多めから恋愛にシフトしましたね。幸が可愛いのは分かります。だって本当に可愛いから。描き下ろしの社会人えんちゃんは大学生の時と変わりなかった(笑)これ買ったの、『キスよりも早く』連載中だったから、えんちゃんが先生に見えたのはここだけの話

  • 2011 6/20読了。WonderGooで購入。
    もともと気になってて、なにか買いたい時に全巻衝動買いしてきたシリーズ、完結巻。
    衝動買いして良かった。
    この巻は円ちゃんと阿熊さんの恋愛中心。
    実はずっと引きずっていた千里さんとのことを円ちゃんがケジメを付けたりする。

    「早く忘れて。
    忘れないで。
    忘れたい。
    忘れたくない。」

  • タイトルはそのまま、あの世からの「お迎えです」
    ・・・泣けます。
    でも暗くはならないのが田中先生!

  • 最終巻。
    主人公の思いににやにやです。

  • 書き下ろし有り。

  • これで完結してしまうのはもったいない!と思うほどに面白かったー!キャラの個性がありまくりでいいです。えんちゃんらぶ。

  • 煮え切らないものは感じさせるが、ほのぼのとした終わり方。えんちゃんがギャグ要員からラブ要員にいつの間にか転換していくのは、少女コミックには必要な要素ということでご愛敬。

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