サディスティック・19 (白泉社文庫)

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著者 : 立花晶
  • 白泉社 (2006年3月15日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (316ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592886297

サディスティック・19 (白泉社文庫)の感想・レビュー・書評

  • 抜粋なので、コミックスにはあったけど文庫版には無い話がいっぱい…
    ヘイマンが少なすぎる!

  • 昔、コミック版の時に読んだ覚えが。
    なんか知らんがツボにハマった作品。
    なんでだろう、今でも笑えるんだ。

  • 中学生のころ大好きだったシュールなギャグ漫画。コミックスが絶版になって久しく、悲しかったのですが文庫版が出ていたんですね。懐かしくて購入。あいかわらず面白いです。よりぬき選というところで★は4つ。できればコミックス全巻分収録してほしい!

  • 花ゆめコミックス版に画像がなかったので文庫で。

    最初はたしか絵が可愛くて古本屋で買ったのですが、可愛くてシュールな世界観にとてもハマッたのでした。すまちゃんをノートに描きまくっていた授業中・・・。

    例によって西神田が好きなんですが、このマンガはどの巻にも好きなキャラクターがいるのが嬉しい。他に好きなのはカニのジャンと改造兄と、石田くんです。わりと初期だ。3巻あたり。

    文庫版を載せといてなんですが、これは是非に花ゆめコミックス全7巻すべて読んでほしい。好きになれる話やキャラクターが(例え端役でも)必ずいるから!

  • 不条理炸裂、一度見たら脳裏に焼きついて離れない
    そんなキャラの宝庫な作品。

    大笑いというより…「クス…」な笑いがおおいかもw

  • これもシュール系なんだろうか、可愛い絵なのに黒いギャグのマンガでした。確か文庫版が最近出たと思う。

  • 購入予定メモ。
    中学生の頃、友達に借りて読んで見事にはまった作品。
    絵はひたすら少女漫画なのに、内容はマサ●さん以上のシュールかつ不条理ギャグというギャップがたまらない。人を少し選ぶだろうが男女問わず読める作品。

  • 昔読んでいて、無性に読みたくなったサディスティック・19。
    ブラッくだけれど、くっすと笑えよりぬきなのが残念。

  • 不条理ギャグ。「お父さんは心配性」も読みたくなってきた。。

  • 文庫版です。すごく懐かしくなって即購入。しかし、よりぬきってことで、コミックスに比べて収録本数が減ってる模様(悲)

  • 普通の花とゆめコミックスも全巻持っているのだけれど、なんかやっぱあの帯見たら買わざるを得ないでしょう。へいマンシリーズは単独で1冊とかになるのだろうか。それはそれで物凄くこいぃ本になるようにも思う。この手のマンガを例えばアニメにするとかは凄く難しいと思うんだが、それでももうちょっとなんというか大きい媒体で何かできないかと思う。笑うセールスマン的なアニメ化だったら可能では? と思ってみたり。最近、しおりの4コマ以外見ていないのだけれど、また変なマンガを書いてくれないだろうか。

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