輝夜姫 (第3巻) (白泉社文庫 (し-2-18))

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著者 : 清水玲子
  • 白泉社 (2007年7月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (365ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592886631

輝夜姫 (第3巻) (白泉社文庫 (し-2-18))の感想・レビュー・書評

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  • 輝夜姫の伝説と子孫の話だけでも十分SFだったのに、さらにクローンの設定までぶっこんできた・・・!なんだか設定がモリモリで頭がパンクしそう。ミラーの話はちょっと膨らみそうで楽しみ。

  • 昔読んでいたときとは印象が異なった3巻。
    王子がかわいくってかっこよくって好感です!そして玉玲の男装姿がどうしても「宝塚」!かっこいいよぉ。
    そしてその中でも、私の中で一番のおいしいシーン、男装姿の玉玲とひげもじゃサングラス男の高力士のキスシーン!!もう、ステキすぎてどうしましょう♪

  • この巻から彼らの秘密、存在理由がわかり
    ただのサバイバルではなくなります。

  • ドナーとクローンというシリアスな話を、何故かBL成分が和やかにしている不思議…

  • とりあえず、ここで読むの止める。

  • ミラーさん超綺麗ちょうすてき。

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