輝夜姫 第10巻 (白泉社文庫 し 2-25)

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著者 : 清水玲子
  • 白泉社 (2008年1月11日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (381ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592886709

輝夜姫 第10巻 (白泉社文庫 し 2-25)の感想・レビュー・書評

  • 由(らしきもの)が2体あることがついにハッキリと語られた。しかし、晶とまゆを間違えてレイプするってずさん過ぎないかー??晶の本体あんなに有名でビジュアルも外に出まくってるのに。
    まゆと晶の共依存関係はほんと根が深くて、この物語のなかに健全な関係なんてないんじゃないのかと思える。

  • 強姦はいかん。だけどそれを毛嫌いしているミラーがなんとも笑ってしまう。そうか、襲われたことあるんだね、ミラー。そしてまゆの晶ラブがひどくなり、この作品はいったいどこに行くのだろうか。普通の恋愛話がこじれこじれで、どんどんと同性愛が濃くなっていくのにニヤニヤしてしまいます。

  • ある意味振り回していたまゆが一番不幸な位置になってきてるなぁ。コミカルな絵柄だった時の落差が激しすぎる。

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