輝夜姫 第13巻 (白泉社文庫 し 2-28)

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著者 : 清水玲子
  • 白泉社 (2008年5月15日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (364ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592886730

輝夜姫 第13巻 (白泉社文庫 し 2-28)の感想・レビュー・書評

  • 復讐のために昴とYUIを惨殺した由に碧が説教をするのが、なんかイラっとした。自分が決断・行動できなかったことでタイでは2人の命を失って、死ぬほど後悔してたくせに、それ言う…?みたいな。輝夜姫、ストーリーは凄いと思うし、面白いんだけど、どうしてもキャラクターにイラッとさせられることが多くて。
    そういえば、晶って結局何者なんだっけ?婚約者惨殺したパワーは天人のものだったのかと思ったけど、ここのところそれらしき描写もないし。私が読み飛ばしてるだけかもだけど、なんでドナーが皆(かぐや姫である由でなく)晶に惹かれるのかの理由ってあるんだっけ。。

  • 好きな女の人に男とデキていると思われるって、すごい可哀想なミラー(笑)。
    芸能界に入る時もいろいろ狙われていたのでしょうが、やっぱり美形はどこでも大変なんですね。だからこそ手に入れたのでしょうか、あの荒っぽい行動。自己防衛のための行動だと信じております。
    サットンも…もう何もかもがお笑いの方向になっている子。最初はあんなに晶好きだったのに、いつの間にあんな…。みんなの入れ知恵であんな子になってしまってかわいそうに♪

  • いよいよ月へと。月人と人間の違いはどこから来て、どうなるのか、どう完結させるのか、最先端科学で帝の血筋にこだわるお父さんが不気味だ。

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