八雲立つ 第5巻 (白泉社文庫 い 1-22)

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著者 : 樹なつみ
  • 白泉社 (2008年11月14日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (366ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592888055

八雲立つ 第5巻 (白泉社文庫 い 1-22)の感想・レビュー・書評

  • 古代編(神問ひ)
    二岐大蛇(1~3)(夕香の友だち未紅、熊野の神社)
    入らずの新緑(1~3)(維鉄谷村、寧子の葛藤)
    天邪鬼来たりて(1~2)(熊野紀斐神社、七地閉じ込められる!)

  • 夕香の友達の未紅が突然男の子とつきあいたいと言い出した。しかも相手はダメな人であるほどいいらしい。友達にそんな非道い人を紹介するわけにもいかず、夕香は蒿に協力を頼む。蒿が未紅に事情を聞くと、両親が宗教にはまって、全然家に帰って来ないそうで…。その宗教を取り仕切ってるのが、眞前が世話になっている神社で、2本の神剣がそこにある事も判明し、事態は急展開!!真名志と甕智彦を描いた古代編の新章「神問ひ」も収録!!

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