おまけの小林クン 第1巻 (白泉社文庫 も 2-10)

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著者 : 森生まさみ
  • 白泉社 (2011年1月14日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (407ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592888413

おまけの小林クン 第1巻 (白泉社文庫 も 2-10)の感想・レビュー・書評

  • やっと文庫化になった!何度も読んだからか大方の筋書きを今でも覚えてて懐かしかったです。改めて読み返すと初期吹雪さんがものっそ男前で惚れそうです。

  • 文庫化がきっかけで読みはじめ、ついつい全巻揃えてしまった漫画です。

    作者曰く「ぽっぷんコメディ」。楽しいドタバタラブコメですが、それだけでない所が好きですね(*´∇`*)

    多少昔の作品ですが色褪せない魅力があります。読むと幸せになる、お気に入りの漫画です!

  • 久しぶりに、心が温まるマンガに巡り会ったなぁ…っとそんな気分です。
    この後の展開が楽しみな作品。

  • 1年A組のバミューダトライアングルと呼ばれている小林吹雪・小林健吾・小林千尋。偶然同じ名字を持つ3人に、新たな「小林」――小林大和が加わったことで、だんだんその関係に変化が生まれていく。ぽっぷんコメディ第1巻。

    文庫版になって再読です。
    何年経ってもやっぱり面白い!
    コメディあり、シリアスあり、そしてラブもありでこれぞ少女漫画!と思う1作です。
    大和の可愛さに癒されます。吹雪ちゃんでなくても健吾くんにかっこよさに惚れます。あと千尋くんの予想できない行動にはハラハラすると同時に笑わされます(笑)

    文庫版になったから4分の1の柱や巻末のオマケがなくなってるかと思いきや、ちゃんとぜーんぶまるっとそのまま収録されてました。しかもさらにオマケが追加されてるなんて…さすが白泉社さんだわ。

  • 懐かしい!今読んでも心が暖まる漫画です。文庫で全巻集めそう…

  • ただいま文庫で集めちゅう

  • 高校組がみんなかわいいなぁくそ。プロとアマ、アマと素人。それぞれがどうつながっていくのだろうか。しかし、音の表現の仕方がほんとうにすばらしいわ。

  • わたしに子どもの可愛さを教えたのは、間違いなくこの漫画だと思います。
    当時小学生だったにも関わらず、小林くんの可愛さにじたじたしてました。笑
    勿論、文庫を読んでまたじたじた。
    小林'sがそれぞれ魅力的で最高!

  • コミックスの文庫化

  • 『LaLa』(白泉社)で2005年まで連載されていた大人気漫画がとうとう文庫本化しました!! あたたかいドタバタ学園ラブコメを読みたい方におすすめです。

  • 1巻のショタ具合も案外好きだったりします。壊れていく様がいい。

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