おまけの小林クン 8 (白泉社文庫 も 2-17)

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著者 : 森生まさみ
  • 白泉社 (2011年7月15日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (405ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592888482

おまけの小林クン 8 (白泉社文庫 も 2-17)の感想・レビュー・書評

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  • 思ったよりアッサリと終わってしまってるなあという印象。個人的にはこずえちゃんと真央子ちゃんが可愛くて大好きなので2人のストーリーが読みたかったなと。

  • なんか夢と妄想(笑)で怒濤のラスト、な感じだったなぁ...フツーに卒業しても良かったんじゃないかという気がする。

    最終章一話目の扉絵のひまわり畑の中の大和クンがものすご〜く儚げでせつなかった...。

    しかし、千尋がいる限り、大和クンも結婚できんのじゃないか?(笑)
    千尋、何の仕事してんだ!?ってくらい大和クンべったりwww

  • 小林4人組の絆と
    大和の背負う闇。

    読み進めていくうちに涙が止まらないけども
    読み終わった後は悲しみばかりじゃなくて
    明るい未来があるラスト

    未来は明るい。
    大和の優しさ、しなやかな強さ
    憧れるし、そうなりたいと願う自分が居ます。

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