箱庭テレパシー(1) (ポラリスCOMICS)

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著者 : 雪森さくら
  • ほるぷ出版 (2013年11月15日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ
  • / ISBN・EAN: 9784593880812

箱庭テレパシー(1) (ポラリスCOMICS)の感想・レビュー・書評

  • ふれると人の心が読めてしまう男子と、外面だけは完璧だけな女子の出会い。最初は外見で、後からちょっとした行動にきゅんとさせられます。でもこれは付き合ったら大変そうだ・・・。

  • 人にほめられる事が大好きで、日々仮面優等生をやっている、五十嵐ましろ。
    デキる女子な顔してても実は、ココロの中は妄想だらけ。
    この誰にも言えないココロの声が、もしも好きな男子に聞かれていたら…?

    人に触れると相手の心の声が聞こえてしまう男子、有村くんを好きになった ましろ。心が読める系はたまにあるけど、本当に本人も相手も困るだろうなぁ。ましろは表面上は優等生だけど、内面が妄想系女子だから余計に大変そう。ただ想いを伝えるのは嘘がないぶんダイレクトに伝わりそうだけど。
    ちょっといい感じになってきたかなと思ったところで、上げて落としてきたね。続きどうなるんだろう。

  • 触れると人の心が読める有村くん。
    主人公の本当の性格がバレるほど触れあっていたのかちょっと疑問に思ってしまった。
    ブックファースト新宿にてサイン本購入。

  • 触れると心が読めちゃう四季と、裏表激しい仮面優等生ましろの恋の話。人にほめられたいがために優等生やってるましろにどうなのって最初は思ったけど、四季への想いは本物でよこしまな部分はあれど純粋に恋してて好感持てた。全然ゲスくない。普通に良い子^^ ていうか、健気。四季も、自分が心を読むことで嫌な思いをするのは触られたほう、なんて言ってしまえる優しい子で、早くましろに幸せにされちゃえばいいのに。

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