踊る大捜査線

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  • フジテレビ出版 (1997年3月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (387ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784594022129

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踊る大捜査線の感想・レビュー・書評

  • 買おうかどうか、ずっと迷ってた。
    「ドラマと同じ内容やろうし、大して新鮮味は感じひんかな?」って思って!

    古本屋さんで\105で売ってたから、試しに買ってみた♪
    ………買って良かったよね(*≧∀≦*)笑
    たしかに、内容はドラマを小説化したもの!!
    でも、各話毎に目線が違う人物で書かれてるのですっっっヘ(≧▽≦ヘ)♪
    ドラマは、主に青島目線!
    青島が、湾岸署から現場へ向かえば、「その頃、湾岸署、すみれさんや和久さんはどうしてるの?」って思いますよね??
    そんな踊るマニアにはたまらない、すみれさん目線、和久さん目線、室井さん目線もあるんですっっっ(//∇//)
    また、違う人からの目線で各話を知ると、面白さが何倍にもなり、もう1回ドラマが観たくなる!!
    ぜひぜひ、踊るマニアでまだ読んでない方はお読みくださいっっっ(`ー´ゞ-☆

  • 2010.07.後半 読破

  • 踊る大捜査線のノベライズ本.
    視点は各話を別々の登場人物の視点で進められていく.


    踊るはやっぱりドラマでしょ

  • 小学校の頃、友達から借りて読みました。
    よほどおもしろかったのでしょう、徹夜で読破しました。
    結果、次の日猛烈な眠気に襲われ、眠りながら自転車に乗る(しかも上り坂)という荒技を行ったあげく、
    深さ1m50cmはあるであろう側溝に落ち、顔面強打し、翌日病院に行きました。
    今となってはネタです。

  •  ドラマとは違った視点で描かれているので、ドラマをそのまま描いた小説だと思って読むとちょっとガッカリするかも。でもドラマでは描かれてはいない、登場人物の心情などがわかるという楽しみもある。
     踊るファンは是非!!!

  • 面白いんだけど、青島の独白および一人称が「僕」ってのが何故かしっくりこない。ので最後まで違和感がずっとあった。

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