きらきらひかる

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  • フジテレビ出版 (1998年3月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (301ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784594024543

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きらきらひかるの感想・レビュー・書評

  • 連続テレビドラマのノベライズです。
    監察医として真実と事実の間を右往左往する4人の女性たちの話。
    ドラマ版もすこし見ていたんですが、やっぱり話そのものが面白いです。
    真実と事実の間をよく見てそして「真実」とは一帯何か。あとがきにもありますが、その辺を考えることができるんじゃないでしょうか。
    医学モノですが、基本的にそんな知識は必要ありません。
    面白いですよ。

  • 大好きなドラマのうちのひとつで、たまたま原作というかノベライズ版に出会ったので、図書館で借りて読みました。医療系のドラマとか苦手で、解剖や、現場部分は目をそむけてきたけど、小説だとやっぱり想像しなければいいだけだし、想像すらできない事もあるから、本はやっぱりいいな。

  • 人ってあっけなく死ぬんやなーって思った。ひかるすき*

  • ドラマから本になったみたいで…(ドラマ見ていないから分からないけど)

     とんとん拍子で進んでいって、読みやすかったです。

    ドラマも見てみたいです

  • 同名ドラマのノベライズ版。
     ドラマは深津絵里さん、鈴木京香さん、松雪泰子さん、小林聡美さんと4人の魅力が存分に表現されたドラマで大好きだったのですが……

     これはノベライズの意味があるんでしょうか? ドラマ版の各話を短くまとめた抜粋版としか言えない作品です。これならば素直にシナリオをそのまま書籍化して欲しいと思ってしまいました。
     これを読むなら素直にレンタルビデオ(DVD)を借りてきて見た方が良いです。

  • TVドラマもよく見てた。
    事実と真実は=の用で言葉の重みが違う感じがした。真実を追究する4人の女性が輝いてかっこいい。ドラマの映像を思い出す事ができて2度面白かった。

  • 「きらきらひかる」というドラマのノベライズ本です。内容はほんっとドラマのままなんで読みやすいかも?

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