踊る大捜査線 (扶桑社文庫)

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  • フジテレビ出版 (2002年9月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (387ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784594036782

踊る大捜査線 (扶桑社文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 章ごとに登場人物の一人称で描かれている。テレビの青島刑事が目に浮かぶという感じではなかった。

  • 本で読むのも面白い。
    ドラマと同じだが。

  • ACTごとにCASTが代わる代わる、心の語りで物語が進んでいくのが良かった。踊る…も終わってしまうと思うと寂しいね。

  • 2010.7.21購入

  • やっぱり面白い!またドラマ見たくなった。

  • 湾岸署は永遠に不滅です!
    理想に燃えて脱サラ、刑事に転職した青島俊作。ガチガチの警察官僚相手に大活躍するのだが…。フジテレビで大人気を呼び、映画にまでなったあの傑作ドラマの文庫本。ひと味違った内容にファンなら目をとうしておいて・・・・

  • ドラマ版ノベライズ

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踊る大捜査線 (扶桑社文庫)の作品紹介

青島俊作29歳。脱サラして警視庁に転職。念願の刑事になったものの、配属は管轄も署員も"寄せ集め"の湾岸署。理想に燃える青島だったが、現実はパトカーで出動するにも上司の判子、犯人逮捕のおいしいところは本庁が横取り…と、サラリーマンよりマンネリで理不尽な毎日。それでも青島は、トラウマを持つ女刑事すみれや、同僚殺しを追い続ける、定年間際のベテラン刑事和久たちと、体当たりで事件に挑んでいく…。フジテレビの人気刑事ドラマ、ついに文庫化。

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