Lumi`ere

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著者 : 東野翠れん
  • 扶桑社 (2005年2月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (139ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784594048723

Lumi`ereの感想・レビュー・書評

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  • 『Lumi`ere』は、翠れんさんの日記のような作品集。写真と言葉。
    21歳、当時の翠れんさんと同い年の時に、読めてよかった。
    『縷縷日記』は、女の子3人での交換日記。切り取ったノート。
    1人でしっかり「好き」を貫ける女の子は、集まっても最強なのだ。

    2014年9月1日〜9月29日
    SEE MORE GLASS「夢の本屋」展

  • 縷縷日記を読んだ後に
    東野翠れんさんの本が見たくて
    購入しました*
    色合いもほんわかと、綺麗で
    好きな雰囲気の写真がたくさんです*

  • 持ち歩きたい1冊。

  • 綺麗な空気感。
    癒される。
    大人になる前に読めてよかった。
    いや大人になんてなりたくはない。

  • 色がやさしくてすき。
    しあわせで、切ない瞬間。
    芯の強い女性ってかっこいい。

  • ・透明感のある写真
    ・淡い
    ・色彩美
    ・乙女
    ・レース

  • とても優しい雰囲気の詩集であり、また写真集でもある<br>
    飾らない素直な言葉に 人の温かさが伝わってくる写真<br>
    思わず笑顔になれる作品です<br>
    <br>
    How much I appreciate the people who accept me as I am and are there by my side.<br>

    Again I feel so blessed and my heart is in pain at the same time.<br>

    最後のこの言葉が印象的

  • Ku:nelとかspoon.とかLingkaranで連載してる翠れんちゃんの写真とことば。<br>
    <br>
    私が初めて彼女を知ったのは、ミニシアター系の映画館においてあったフリーペーパーで、たぶん実日子ちゃんとかと一緒に映画の話をしていたんだけど、気がついたら私の好きな雑誌とかそういう界隈でよくみかける名前でした。<br>
    私より3つ年下とは・・・。<br>
    今、オリーブがまだあったら、きっと彼女はオリーブに載っていたんじゃないかと思います。(それとも私が気づいてなかっただけで、休刊直前くらいにはもう載ってたりしたのかな?)

  •  縷縷日記のメンバーの一人でもある東野 翠れん。彼女の透明感のある写真と、そして詩・・・というよりメッセージである言葉。
     とにかく綺麗で強くて癒されます!!

  • 東野翠れんさんのほん。
    翠れんさんが見ているものはどうしてあんなに切なくてまぶしいんだろ×)

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