女はギャップ (扶桑社文庫)

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著者 : 名越康文
  • 扶桑社 (2008年10月30日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (188ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784594057794

女はギャップ (扶桑社文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 男性目線から女性への恋愛アドバイス本。男子と女子の違いについて納得できるところがたくさん。確かにモテルようになるかも?笑

  • メカラウロコ的な部分があった。わかりやすい。

  • 結局、男女は相容れない生き物なので、それを楽しむことが恋愛だ、ということを、心理学を取り入れて書いた本。
    あまり新しい発見はなかったけど、
    一般的にモテる行為とされているボディタッチにおいて、相手ではなくて、自分を触る姿を見せることで、ミラーニューロンという、相手の行動を自分の行動のように感じる心理が働き、親近感がわく、という理論は納得。
    それと、去り際は、素早く、そこに存在していた記憶だけを残すように。決して、お世話をする立場になってはいけない、とのこと。お母さんみたいだもんね。

  • こういうモテ本は読み物としてはいいのだが
    それがみになってうまくいくというとこまではいかない
    3歩あるけば忘れてしまう

  • ギャップに関してはあまり触れられて
    いなかったように思う。
    サラッと読むエンタメ本のようか感じでした。

  • タイトルに釣られて購入。
    うーん、なんか期待ハズレな感じ。
    男はこういう生き物だからこういう態度を取ればいいよ!みたいな内容。
    言われてみれば確かになあって思うところもあったけど、殆どはそりゃそうだと思うところばかり。
    ギャップ?どこいった?
    まあ為にはならないことはないので、☆二つ。

  • まぁこんなもんかって印象。

    あまりギャップについて
    触れてないような気もするかな。

  • 破棄すみ

  • 明日からリアルにモテる女になれます!

  • 感想*恋愛本って結構女側に都合の良い解釈で書いてあるから鵜呑みにしちゃいかんよねーと思いつつ知的好奇心なかんじでたまに読むんだけど(笑)今回は筆者男の方で、今の時代の男の本音を書いてくれてたから素直に読めたかも。逆に男の子が読んでみても面白いかもね!(。╹ω╹。)

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