図解 世界「闇の支配者」

  • 125人登録
  • 2.86評価
    • (2)
    • (6)
    • (10)
    • (6)
    • (4)
  • 16レビュー
  • 扶桑社 (2010年8月4日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (127ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784594062477

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
トニー・ブザン
ウォルター・アイ...
村上 春樹
村上 春樹
ヴィクトール・E...
トルステン・ハー...
有効な右矢印 無効な右矢印

図解 世界「闇の支配者」の感想・レビュー・書評

  • 家畜化され飼育される側の人間。間引かれる有色人種の人間から見ると荒唐無稽な話も中にはあるが、事実もあって裏の歴史を知るには面白い。シナリオとしてどう捉えるかは読んだ方にお任せする。

  • 陰謀論のoverviewには最適。もちろん、信じるか信じないかはあなた次第。

  • イルミナティ、フリーメイソン等の秘密結社に属しながら権力を持ち、人種差別、ジェノサイド、テロ、戦争を引き起こす「闇の支配者」。ロックフェラー、ロスチャイルド達「選ばれし血族」は人為的に自然災害を起こしたり、疫病を流行らせたりしている。地球温暖化もでっち上げで暴利を貪っている。電磁波でハリケーンや地震を引き起こす。特定の人種だけをターゲットにした生物兵器で地球人口を削減する計画も。。。ノンフィクションではなくフィクションとして読みました。

  • 何本か映画が出来そうなネタが満載。

  • 実際に写真を見ると色々なことがわかる。

  • 世界の超エリートによる、世界支配の図式がていねいに説明されています。
    世界の大富豪の図鑑としてもオススメ。

    肖像画でなく、写真なのでリアルです。
    1,500円はお安いです。

  • いつぞやの新潟の大地震は作者に対する某組織の腹いせである!!

    等の、オリジナリティ溢れるクリエイティビティが遺憾なく発揮されている。ちなみに、もちろんのこと本書の作者は外国人であり、日本、特に新潟との客観的な関連性は見いだせない。

    実にロマンに溢れていて素敵だ。読んでいてとても楽しかった。

    ジャッキー・チェン映画の終幕後のNG集、吉本新喜劇のギャグの応酬など、お約束系お笑いが好きな方には強くオススメできる。

  • とにかく荒唐無稽だけど面白い!ありえる話かもしれないなw

  • 先輩に進めれた「世界は五人の王によって牛耳られている」的な話。
    信憑性うんぬんは置いといて、金融界のつながりやFRBの創設などは全然しらなかったことなので、ふーんそうなのか、という感じ。

  • 竹谷さん所有
    →11/01/30 高橋(葉)さんレンタル
    →11/08/21 返却(浦野預り)
    →11/10/09 返却(本の会以外の場にて)

  • 覚えておきたい闇の勢力情報。感想は「はぁ、そうですか」

  • ノンフィクションの中では、もっともフィクションにも近く、なのに図解になっているという、非常にユニークな本。
    そんなあり方が気に入って買った。
    見開き単位で、闇の世界の支配者、組織、系譜、構造などを解説してくるので、非常に読みやすい。
    というか、読みやすい以上に、どこからどう読んでもよさそう。
    息抜き的に、しかも簡潔に、わかりやすく、あまりに深刻な内容が読める(見られる)、という変わった本。
    もちろん、やっつけ的な部分や、うさんくさい部分、信じがたい部分もありますが、それも含めて(自分は)楽しめるので、(自分にとって、ですが)よしとしてます。

    なんというか、相当”話のネタ”になる本。居酒屋で盛り上がるには十分過ぎるインパクトと内容を持つ本、です。

    という使い方でよいと思います。


    ※参考にはならないかもしれません。

全16件中 1 - 16件を表示

図解 世界「闇の支配者」を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

図解 世界「闇の支配者」を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

図解 世界「闇の支配者」の作品紹介

ベールに包まれた「闇の勢力」「秘密結社」「犯罪組織」を一挙紹介。

ツイートする