代打人生論 ~ピンチで必要とされる生き方~ (扶桑社新書)

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著者 : 川藤幸三
  • 扶桑社 (2011年8月31日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (190ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784594064648

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代打人生論 ~ピンチで必要とされる生き方~ (扶桑社新書)の感想・レビュー・書評

  • 人生は一度きり。やっただけの人生。不器用でも自分のやれるだけのことを精一杯やっていればきちんと見てくれている人もいる。迷ったときは「何故だ?」と自問自答して考える時間も必要だ。

  • 黄色と黒で彩られた表紙に著者が川藤幸三となれば
    読者はトラキチに限られるが、
    読んでみて驚いたのなんのである。
    川藤の人生訓を織り交ぜた自己啓発本でした。
    確かに帯にはこう書かれている。
    浪速の春団治”が放つ初のビジネス自己啓発書や!!
    こう書かれているからといってトラキチ以外買うはずもなく、
    いっそ本名の開田幸三で黄色も黒も写真も使わずに
    “建設会社の社長が吠える豪快処世訓”とでも謳って
    PHPあたりから出版した方が売れるのでは?と、
    勝手に心配してしまうほどの内容でした。
    そこいらの夢物語的な啓発本よりはるかにマシです。

  • 川藤幸三が本名じゃなかったということにまずビックリ。

    キャラクターどおりの弁舌がそのまま本になったって感じ。
    イメージが固定化されているので、それはそれでとても読みやすかったし、
    親しみを感じながら読み進めることができた。

    建設業のお仕事大変だと思うが、
    今後とも解説業も続けていってほしいなとしみじみ思った。

  • 社長やってたとか知らんかったよ。

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