韓国人による震韓論 (扶桑社新書)

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  • 扶桑社 (2015年9月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (271ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784594073466

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韓国人による震韓論 (扶桑社新書)の感想・レビュー・書評

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  • 韓国本はいっぱいあるのだが、シンシアリーさんは、実際に韓国に住んでいる、研究者でもなんでもない一般の韓国人だってことが少し違う。
    それでいて、意味のわからん感情論を振り回すような変な本ではない。よく、これだけ冷静に分析して再構築できるもんだと思う。
    和と恨。
    共通の価値観を有する以前の話だと思う。
    この国に、少しでも譲歩をすることで、果たして、将来に向かって解決につながるのだろうか。
    韓国だけではなく、TV番組によれば、他国も、いわゆる従軍慰安婦の存在を日本が認めたと、一部大変な報道になっているというし。
    しかし、この手の発想は、都合のいいところだけ自分のもの、ちょっとでも上に立って、相手を全否定する姿勢は、今の日本人の中にも結構現れて来てるのが恐ろしいところだ。

  • 読了。

  • いつも韓国ネタは、読むとムカムカする。相手にしたくない、関わりたくない確認の書。

  • 実に客観的な視点で韓国人が韓国人の異常性を的確に指摘している。韓国は実に哀れだが、異常性が世界にも日本国内にも少しずつ浸透してきていることにホッとする。日本にとって韓国は不要であり、付き合う必要のない国であることは間違いない。

  •  冷静な視点で読者にとても分かり易い論理展開。
     全巻ともすばらしく一気に読みたくなる本。
     バランス感覚に優れ客観的な評価のできる著者のような方は隣国に多くおられるのではないかと思うがどうなのかな。
     しかし,小学生の86%が「世界中で日本が最も嫌い」とは…。お隣同士,未来志向で一緒にやっていきたいけど,我々の世代ではまだまだ無理なのか。

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