女麻薬捜査官ケイ・ハミルトン 奪還 (扶桑社ミステリー)

  • 21人登録
  • 3.17評価
    • (0)
    • (1)
    • (5)
    • (0)
    • (0)
  • 3レビュー
制作 : 髙山 祥子 
  • 扶桑社 (2015年12月2日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (505ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784594073862

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
ジェフリー ディ...
マイクル・コナリ...
マーク・グリーニ...
リー・チャイルド
マイクル・コナリ...
池井戸 潤
横山 秀夫
スコット トゥロ...
ジェフリー・ディ...
ピエール ルメー...
ロジャー ホッブ...
トム・ロブ スミ...
高野 和明
有効な右矢印 無効な右矢印

女麻薬捜査官ケイ・ハミルトン 奪還 (扶桑社ミステリー)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 凄い奮闘。いろんな人を巻き込んでるけどね。

  • 尖ったキャラが型破りに動く。
    新鮮味はないけど面白い。

  • アマゾネスタイプのヒロインが活躍する冒険アクション・サスペンス。若き日のケイ・スカーペッタの行動力にジェシカ・コランの美貌、ボブ・リー・スワガーとジャック・リーチャーのタフネスさを併せ持つ、麻薬捜査官のケイ・ハミルトンが、独り、巨大麻薬カルテルに挑むのだ。

    メキシコの麻薬売買組織のトップ、ティトを逮捕したケイの前に現れたのは、ケイが10代の時に出産した娘のジェシカだった…

    逮捕されたティトを解放すべく、巨大麻薬カルテルのボスでティトの兄のシーザーはケイの娘を誘拐監禁する。娘を奪還するため、単身、巨大麻薬カルテルに立ち向かうケイの運命は…

全3件中 1 - 3件を表示
ツイートする