危機にこそぼくらは甦る 新書版 ぼくらの真実 (扶桑社新書)

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著者 : 青山繁晴
  • 扶桑社 (2017年8月2日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (399ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784594077006

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危機にこそぼくらは甦る 新書版 ぼくらの真実 (扶桑社新書)の感想・レビュー・書評

  • 読めば読むほどもどかしさを感じる。
    現憲法、簡単に変わらないと分かっているが、変えていかないとと強く感じる。

    また、江戸末期の志士達がどのような想いで国を変えていったのか

  • 著書の講演を聞くので、予習として読んだ。何が真実なのか?いろいろなことを考えさせられた。国防について考えるとき、憲法について考えなければいけない、憲法について考えるなら、第2次世界大戦について考えなければいけない、と思う。

  • ザ・ボイスそこまで言うか!のポッドキャストで青山繁晴面白かったから新刊に挑戦。
    中味の現場感がすごいし、ノンファクションの小説を読んでるような本だった。特に女性宮家(過たる言葉らしい)を巡る国会での奔走劇は物語としてハラハラさせられた。
    でも、どっかスピリチアルな印象でサトリ世代の僕としては少し暑苦しいかな。好きなんだけど、ここまで信念持って動くのは。。。

  • ザ・ボイスで辛坊治郎さんと三浦瑠璃さんが出た日に、改めてポッドキャストで聴きながら読み終わりました。この翌日は高橋洋一さんと青山繁晴さんです。この物凄く複雑な気持ち、青山さんの発言をウォッチしてて読了した方には伝わるのではないでしょうか。

    読み応えありました。ぼくらの真実も改めて読めるうえに、新しい情報が元の本とほぼ同じ分量で詰め込まれて2倍の価値とともに、新しい危機と提案を投げかけてくれます。

  • 真実はここにあると思う。

  • 2017/8/11 メトロ書店御影クラッセ店にて購入。

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