わが家の魚料理 (Fusosha mook)

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著者 : 栗原はるみ
  • 扶桑社 (2005年3月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (119ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784594604035

わが家の魚料理 (Fusosha mook)の感想・レビュー・書評

  • 甲殻類のレシピがなかった。

  • 同じ著者の別の本でさばそぼろを覚えたが、
    こちらにも別のレシピで載っていた。
    著者のはるみさん、伊豆・下田育ちとあって、魚料理のレパートリーが、すごい!

    メモメモ…

    しめサバ
    サバ3枚おろし2枚の表裏に、塩大さじ1~1.5ずつふって2時間網の上。骨は抜いておく。
    さびないバットに酢(1カップ)と砂糖大さじ2と薄口しょう油少々を合わせて上下を返しながら30分つける。
    サバの薄皮をひく。薬味を添えてできあがり。長ネギ、しそ、しょうゆ・和がらし・わさび


    酒粕とみそを入れて、粕汁。魚は生鮭と、カキ!

    銀ダラ…あまり自分では食べたことはないけどおいしそう。
    さつま揚げ…銀ダラ、鯛などの切り身と海老、野菜で。なにげにぜいたくですね
    カジキ使いやすい
    。骨も皮もない。ベーコン巻きフライ、焼き物、など。

    鯛! 全メニューおいしそう!

  • 魚が大好きな私。
    でもマンネリ化している魚料理が多い。
    私にとって栗原さんのレシピは、難しいというか、手間がかかり過ぎていて敬遠というのが本音だけど、これは目からウロコ本!
    サバだけでも、こんなに調理法が載っていて驚きました。
    サバだんご汁を作る予定です♪

  • 魚の種類も調理法も様々なものが載っているので、スーパーで安かった魚を買って帰ってきたけど、さぁどうしようか…といったときに役立ちそうな本

  • <pre>魚が食べたい時にぱらっとめくって旬なお魚を選びます。
    切り身・1尾丸ごと・お刺身を使った料理に分かれています。
    本の大きさも小さめでバッグにポンと入れられます。
    魚嫌いだった夫もおいしそうに食べるようになりました。</pre>

  • 魚料理を極めるぞ!という決意表明としてこの本を買った。その結果はいずれ以下に・・・。

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