今ふたたびの愛 (ハーレクイン・プレゼンツ作家シリーズ別冊)

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制作 : 早川 麻百合 
  • ハーレクイン (2015年6月12日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (160ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784596420558

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今ふたたびの愛 (ハーレクイン・プレゼンツ作家シリーズ別冊)の感想・レビュー・書評

  • ハーレクインに関しては、かなり先入観がありました
    多分、献本でプレゼントしていただかなかったらきっと向こう10年経っても読んでない自信があります
    では読んでみてどうだったかというと私の嫌いな本の形態、つまり字が小さくて1ページ二段書き… その点を除けばすんなり読めて面白かったです
    ここしばらく私の生活にLOVEが足りなかったせいか、これでホルモン補充ができた感じ?です
    設定はお決まりの美男美女で、前世がどうの、生まれ変わりがどうのって事にしのごの言わずに楽しんでしまえば脳内疑似恋愛完了で楽しかったです

    ブクログさんはいつも自分ではチョイスしない世界を見せてくれます

  • ブクログさん献本です。ありがとうございます!
    前回のヒロインのグダグダぶりに比べて、今回はかなり頑張るヒロイン。
    17歳で歌手としてデビューし、スターへの階段を駆け上ったアニー。
    密かに想っていた彼が親友と結婚式を挙げた傷心の夜にアニーは1本の電話を受ける。
    「覚えているかい?」
    深みのある男性の声。いたずら?ストーカー?
    そんな影に怯えながらもアニーはツアーのためパリへと旅立つが。
    一人になった傷心を抱えつつ、美丈夫で色気たっぷりな彼にドキドキ。でもふと彼の正体を考えてはヒヤリとする。
    目の前にちょっとしたことが切欠で急激に親しくなって結婚したカップルがいる。「運命」を見せ付けられたようなアニー。
    そんなアニーに信じられないような「運命」をささやく男性、マルクが現れる。
    彼がみているのは「私」なのか「彼女」なのか。
    目まぐるしく凝縮した2日間。

    マルクの描写にクラクラ。この外見だからこそ許されるんだろう、この展開。
    イケメンって得よねー。
    そして、マルクの作る食事が美味しそう。
    きつね色のフランスパンとオムレット・オ・ファンザルブが食べたくなる。
    そして「汚れものを放っておけない性分なんだ」とまで!
    すべてが出来すぎで強引なのは、このシリーズのお約束なんだろうなあ。
    とにかくヒロインの純粋で強くあろうとする姿勢が可愛いかったです。

  • 企画でいただいた本です。どうしてこういう展開になっちゃったのかな。私にはついていけない展開でした。突っ込みどころ満載の展開で頭に「?」がずっとついてました。
    好きな人もいると思います。たぶん。私がついて行けなかっただけ・・・。

  • ◆あらすじ
    前世の恋人に、誘拐された。

    ◆感想
    ヒーローが最初から最後まで強引。「前世で恋人同士だったんだから今世でもなるのが当たり前だろ」という感じ。
    中盤まで「前世だ!」「頭がおかしいわ!」「前世だ!」「頭がおかしいのよ!」とずっとやり合っているのが疲れた。「信じてくれ」と言われてもこっちはほとんど思い出せないので相手が怖くて仕方ない。今愛している理由が前世で愛し合っていたからとしか聞こえないので、こんな怖い思いをさせてまで探しに来ないでほしい。先に両思いになってから前世の恋人だったと教えてほしかった。

    前世の恋人と再会、という設定がロマンチック。
    あと食事はおいしそうだった。

    キャンペーンで頂きました\(^o^)/

  • ブクログの献本にて。

    人生二回目のハーレクイン。
    (一回目もブクログの献本……)

    一通り応募してますが、
    ハーレクイン以外が当たったっていいんだよ?(笑)

    他の方のレビューを見ると献本ばかり。
    やっぱりみなさん律儀なのですね。
    自分も慌てて筆を取りました;

    感想は……

    ペーパーバックって言うんですかね。
    (コンビニコミックみたいなの)
    まず文庫に馴れてる日本人からすると、
    このざらざらの紙質にはどうにも違和感が。

    展開のせいなのか、紙質のせいなのか
    なかなか次のページに手が伸びない。

    定価648円だそうですが、、、
    この質でこの値段は
    という気持ちと
    創造物がこれ以上の安値をつけられてしまうのも
    という気持ちの板挟み。

    ほんとに物の値段っていうのは、難しいものですね。

  • 当たらないだろうなあと思いながらも、2回目も当選。
    皆様あまり応募しないのでしょうか・・
    内容の方は・・・正直言って、あまりにもスラスラ読めて盛り上がりもなく『完』・・・イマイチ。

    せっかく送って下さったのに、ゴメンナサイです。
    もう応募しませんから。

  • だから、えーっと、もうハーレクインの献本には応募しないと思いつつ、そのぉ、つい、面白半分にネットで応募してしまい・・・。よほど応募が少ないのか、3度応募して3度ともに当選した次第で、頂戴したからには読まなければ失礼ってもんでしょ。それにしても、変化がない展開で、起承転結の転が抜けて、起承結、いや承さえ怪しく、始まって終わってたみたいな、起結とも言えるお話でした。

  • 献本50冊とあったけど、みんな結構当たってるなぁ、なんて。(当たり前だけど)
    そしてレスポンス率が高い。
    私にとって初めてのハーレクイン小説でした。
    初めてはやっぱり印象を大きく左右するな。
    他を知らないのでこれがハーレクインなんだという印象。分かったような、分からないような。笑
    それにしても主人公達が前世からの因縁で惹かれあう。設定はいいのだけど、「僕達は前世で愛し合っていたんだ」なんて見知らぬ、タイプでもない男性から言われようものなら鳥肌が立ってしまいます。それに加えて軽い拉致監禁状態。本の帯に内容を仄めかすコピーとアニーがマルクに惹かれてしまう点で大目に見れるけど、それがないと中々ホラーになってしまうかも。
    私が書くなら、仕事でもプライベートでも何故か腐れ縁で出会ってしまう二人。ウマは合わないのに周囲からは仲がいいと勘違いされてしまう。ぶつかり合いながらも段々と距離が縮まり、そこに友達以上の気持ちが芽生えはじめる。そこらへんで、かつて二人は前世で恋人同士だったと判明。しかし、現世では二人とも男性…さぁ、どうする?!ってこれじゃあ男色になっちゃうな笑
    と、まぁ半分冗談は置いといてアニーとマルクの顔は小説を読み終えても想像できなかった。外国では仕草や身体の特徴表現に重きを置いているのだろうか。やたら熱い視線などは書いてあるが、主人公達の表情のレパートリーや、気持ちの変化する様に対する説明は乏しい気がする。外国人にとって美人は美人で、それ以上でも以下でもないと。
    日本?なら、まず容姿の形容から入るだろう。
    石膏のように通った鼻筋とか、切れ長の瞳、艶やかな唇なんて。その後に美しい形の眉をひそめるとか、憂いをおびた目をするとか表現するのだと思う。
    ここに少し文化間の違いを感じた気がして面白かった。
    とにかく、主人公たちの顔に常に靄がかかっていたので感情移入はできなかった。ロマンスとしてはハラハラキュンキュン要素も少なかったから可もなく不可もないといった所。

  • こちらの献本で頂きました。

  • ブクログの献本企画で頂いたものです。
    ハーレクインはこれで3冊目なのですが、いままでの2冊は確かに面白かったが、この本はちょっと残念というか胸糞悪いというか…。
    ヒロインが攫われて、攫った男は前世の出会いがと言うし、ヒロインは最初から攫った男に惹かれるし。
    …なんというか危機感ゼロっていうか。
    最後の最後付近まで、ヒロインがずっとうなされたりして、なんかハッピー的な雰囲気がかなり無かったというか、ヒロインもヒロインでろくでもないなぁとか思ったり。
    ハーレクインはかっこいい男が出てくるものばかりだと思っていたら、ろくでもない男が出てきちゃったので、なんかかなり期待はずれでした。

  • ブクログさんの「懸賞企画」でいただきました。
    ハーレクイーン、初です。


    たった一日のこととはいえ、立派な誘拐事件。
    恐ろしい。
    想いを伝える手段、もっといろいろあるだろうに。
    まぁ、(「犯人」が)イケメンの金持ちだからいいのか。

  • 献本ありがとうございました。
    人気歌手のアニー。
    拉致されながらも彼に惹かれていくという、サスペンスタッチの内容。
    いくら彼が魅力的で親切な人だとしても、ストーカーとしか思えなかった。
    ハーレクインって、おとぎ話であっても現実路線かと思っていたら、SF的なものもあるんだと認識した。

  • 前世で愛し合った二人が、生まれ変わって再び愛し合う。
    仏教の輪廻転生を思わせる内容。作者はイギリス出身で、登場人物の名前はもちろん西洋風だが、邦書のようにスッと心に沁みる。翻訳が優れているのだと思う。
    ヒロインの感情の描写が良く、とても共感できる。
    心温まるひとときを過ごすことができた。
    私は妻子があるが、生まれ変わっても再び愛し合おうと言えるような素敵な家庭を作りたいと改めて感じた。

  • ブクログの献本に当たりました!ブクログさんありがとう!!
    これから読みます。

  • 献本ありがとうございました
    ジャーロットラムの中でも異色な所をチョイスで驚きなのだが、ハーレクイン初心者には微妙な感想が多いようですね。
    拉致された歌姫が、怯えながらも惹かれ合い、彼の不思議な話を信じるべきか否か、選択を迫られるという物語です。
    淡々とした描写ながらも、独特の重厚感のある雰囲気が特徴の作者らしい文章。
    彼女が思い出すままに任せ、熱い視線を絡ませながら見守る彼の行動は、読後も考えてしまう読者と作者の関係に近いのかもしれない。
    これはこれで良いロマです。

  • 献本で当たりました。有難うございます。

    3冊読んだハーレクインの中では一番スリリングでした。正体がわかるまで、わけがわからなくて怖かったです。
    男性ははっきり覚えていて女性は全く覚えていない。
    歌手をしてたらストーカーだと思ってしまうのもわかります。
    ちょっとずつ何かを思い出して過去に繋がってホットしました。
    果たせなかった想いが結ばれて良かったです。

    ハーレクインの中にこんなお話もあるんだと新しい発見でした。
    また読んでみたいですが沢山あって迷います。

  • ヒーローがいくら魅力的だとしても、完全にストーカー状態のまま物語が半分以上進行することに驚いた。
    ヒロインにガツガツいくかと思えば急に紳士的に引いてみたり、怖がらせと労わりのバランス具合が絶妙。
    ファンタジィ設定を良い意味で感じさせないロマンスでした。

    HQ社さま、献本ありがとうございましたm(_ _)m

  • またまた献本で。
    なんだろう?
    なんだろう?
    強引さと急展開が売りなの?なんて思ってしまう人生2冊目のハーレクインwww
    今回は、その強引さがチョットした恐怖、、、。
    これが、幼なじみとか昔から自分が好意を寄せてる同士とかなら、良かったんじゃない?なんて思う。

  •  ハーレクイン2冊目。
     前世の記憶がある人間…と聞いて、タイムスリップものかと思った。しばらくして、あの「ウルヴァリン」のように死ぬことのできない人間かと勘違い。でも実際には単純な展開で、考えすぎであることが分かった。
     それにしても強引すぎる。まるで拉致するように女性を「監禁」する。女性もその強引さに惹かれ、拒否しながらも求めるという、ありがちな展開。
     前世で死別した男女が時を超えて結ばれる。物語だからロマンチックなのだ。自分が登場人物の立場だったら何が何でも通報に全力を傾けるだろう。(笑)

  • (2015.06.01読了)(2015.05.30入手)
    原題は、Dying for you です。英語が苦手なのですが、「君が欲しい」でしょうか? それとも「君のために死ぬ」でしょうか?
    本の内容としては、どちらでも合いそうなのですが。
    「今ふたたびの愛」となっていますが、前世では途中で途切れてしまった愛の続きを現世で続けたいという感じの愛です。前世での二人にとっては、一度途切れた愛を続けることができるので、満足でしょうけれど、体と心を前世の先祖に乗っ取られた感じの現世の二人は、自分の人生を生きた感じがするのでしょうか? などと思ってしまいます。
    小説のなかでは、二人のこころは、十分満足した状態で終わりになりますが、身体はまだ結ばれておらず、不安を残したまま終わります。うまくゆくのでしょうか?

    ロンドン、パリ
    アニー 歌手
    ダイアナ・アボット 秘書
    フィリップ エージェント兼マネージャー
    ブリック ドラマー 20歳
    バーナード・タイラー アニーの継父
    ジョイス アニーの母
    マルク・パスカル レコード会社社長(フランス)
    マーク・グラント 

    ●永遠の魂(93頁下段)
    肝心なのは中身なんだ。人には、永遠に滅びることのない魂というものがあるんだよ
    ●夢の人(97頁上段)
    彼がキスをしているのは私じゃない! 彼女なのよ。長い間恋いこがれてきた夢の人―五十年前、彼が自分の命を捨てて守ったと思いこんでいる女性。この欲望、この情熱はすべて実態のない幻に捧げられているんだわ。

    ☆関連図書(既読)
    「地上より永遠へ」シャロン・サラ著・仁嶋いずる訳、ハーレクイン、2015.04.20
    「奥様、お手を」エマ・ダーシー著・高杉啓子訳、ハーレクイン、2015.05.20
    内容紹介(amazon)
    アニーが初めてその電話を受けたのは、ある深夜のことだった。「覚えているかい?」深みのある男らしい声。いったい誰?だが相手はそれ以上何も話さず、電話は切れた。奇妙な電話はその日からやむことなく続き、アニーは不安にかられた。彼女は11歳で最愛の父を亡くしたあと、継父から邪険に扱われ、実母からも疎まれて、ずっと孤独な人生を送ってきた。今ようやく努力が実り、夢の第一歩を踏みだしたばかりなのに……。そして、ついに恐れていた事態が起きる。電話の主マルクがアニーを連れ去り、人里離れた屋敷に軟禁したのだ。マルクは驚くほど魅力的な唇から、信じがたい話を語り始めた。
    ■時代を超えて繰り返される男女の不思議な縁を、シャーロット・ラムが情感たっぷりに描きます。

  • 献本企画でいただきました。
    ハーレクイン初体験…というか、
    読むことになるとは。。
    なんだか照れくさかった。

    ところが、けっこう面白かった。

    ほとんど2日間で運命を知る急展開には
    無理はあったのかもしれないが、
    アリーのパニックぶりは現実味があった。

    何度も受け入れようとしながら、
    次の瞬間には運命に抗わずにはいられない。
    そんなアリーの葛藤は、もしかしたら
    真実なのかもしれない。

    転生輪廻を信じたいと、常日頃から思っていた。
    やはり信じたい。

  • これは、女性目線と男性目線ではまったく異なる作品になるだろうと。女性目線なので、この男性が気が狂った妄信的な男にしか見えない恐怖。ストックホルム症候群?それとも前世の記憶?A面B面のうらおもてで、男性目線でのより詳しいストーリーがあったらよかった。

  • ブクログさんの献本で頂きました。ありがとうございます。

    前回頂いた作家さんの作品はオンラインプレゼントの方も含め
    2冊とも結構面白いと思えたのですが、
    こちらは少し地味かな、と感じました。
    ヒロインにひとつのことを信じさせる為だけに
    ほぼ一冊使っているような。しかも舞台が変わらないまま。
    かつ男キャラに最後まで魅力を感じられず・・・我儘だなあ、と。
    ただ設定があらゆる面でとっても少女漫画的なので
    少女漫画にしたら凄く良さそうです。
    読んでいる間も頭の中で少女漫画絵が飛び交ってましたw

  • 【なくても困らないけどあったら嬉しいものなーんだ】

    ブクログさんから献本頂きました。ありがとうございます。

    一度も夢を見たことがない人は居るのだろうか。夢の中で見る光景は一度体験した記憶のリライトだという。強い気持ちが引き寄せた幸福な未来。享受するのではなく、悩み苦しみながら受け入れていく強さと弱さ。主人公アニーは抗えない衝動に戸惑い傷つく。

    あなたは前世を信じますか?運命が導く未来を受け容れることができますか?運命だからと逃げるのではなく、自分で未来を抜き刺す。

    運命の人がいるのなら、早く迎えに来てだなんて、流行歌をアニーは歌わないのだろうな。

  • 最近見かけないと思ったら、随分前に亡くなられてたのか……七つの大罪シリーズとか、昔読んでたのに><

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