裏切りの刃 (シルエット・ラブストリーム (LS156))

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制作 : 仁嶋 いずる 
  • ハーレクイン (2003年3月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (220ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784596631565

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裏切りの刃 (シルエット・ラブストリーム (LS156))の感想・レビュー・書評

  • 上司に薦められたのですが…。
    私にはちょっと合わなかった。

    最初のそれぞれの紹介のベタ褒めと、二人の世界に…。

    犯人を突き止めるまでのスジは結構良かったかな。

  • 会社の横領事件の原告(ヒーロー)と被告(ヒロイン)のお話。
    当然ヒロインは無実の罪だけど、それを誰も信じてくれない(特にヒーローが)。冤罪の怖さでドキドキします。
    勝手に疑ってヒロインの話を聞かずに罵って、そして突然ヒロインが犯人じゃないと気づく・・・おまぬけなヒーローにいらつく。
    ヒロインも何で許せるのかなあ。
    愛してるから仕方ないのかな?ちょっぴり謎。

  • The cutting edge
    経理事務のテッサは、初めて愛した男性ブレットと結ばれた後、横領容疑で逮捕状が出てると知る。
    ブレットが無実を証明してくれるはずと信じていたが、告発したのはブレットで、捜査の為に近付いたと知った。
    プライドをかけて汚名を晴らそうと決意するが…という話。

  • ヒロインの強さはすごいなーと思う反面、ヒーロー彼女への態度を思うとあっさりと許しすぎじゃない?とも。ヒーローの同僚・エヴァンの話はないのかな?気になる存在でした(^^;)

    テッサが初めて心から愛した男性ブレッドと結ばれて幸せなひとときの直後、横領容疑の犯人として逮捕されてしまった。しかも彼女を告発したのはブレッド本人で、テッサに近づいたのは捜査のためだったという。絶望したテッサだったが、勇気を奮い起こし、唯一残された自身のプライドのために汚名を晴らす決意をした。

  • 泣いたような気がする

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