異国の子爵と月の令嬢 (MIRA文庫)

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制作 : Christina Dodd  細郷 妙子 
  • ハーレクイン (2007年8月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (523ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784596912404

異国の子爵と月の令嬢 (MIRA文庫)の感想・レビュー・書評

  • 「異国の子爵と月の令嬢 」19世紀イギリス。伯爵令嬢が訳あって礼儀作法を教える家庭教師に?! 
    http://youyou-bookmovie.blog.so-net.ne.jp/2015-07-07

  • 子爵ヒーローx先生ヒロイン

    ヒーローがとんでもないトンチキ野郎でイライラしっぱなし。
    男は女を愛さないものだ、って最後まで言い続けてるから
    もやもやしながら読んでストレスたまった。

  • シャーロット・ダルランプルは「きちんと先生」という異名を持つ家庭教師。異国から英国にかえってきたウィンター・ラスキン子爵とその息子・娘をしつけるために、悪い思い出のあるサリー州にむかうことになった。
    ~~~~~~~~

    いまいちかな~、ラスキン子爵が強引で面白いといえば面白いけど最後のほうがだるい感じ

  • 図書館の本

    内容(「BOOK」データベースより)
    冷静沈着な家庭教師として名高いシャーロットの新しい仕事は、異国帰りのウィンター子爵に完璧な礼儀作法を仕込むことだった。彼は若くして英国を離れ、砂漠の民とともに暮らしていたという。ヴィクトリア女王も来臨するパーティまでに、紳士にふさわしいマナーを身につけさせなくては。夜ごと個人授業を重ねるうち、いつしか彼女はウィンターの奔放でエキゾチックな魅力に囚われてしまう。だがそんな折、シャーロットを思いがけないスキャンダルが襲った。

    本当に全部反対から読んじゃったシリーズになりました。
    後付でああ、そうか、だからそうなのか、って言うのを重ねつつ読むのも面白いものだなぁと思いながら読了しました。
    それにしてもリーナがかわいらしすぎる!
    そうよね、自分の暮らした空間はそう簡単に変化させられないよね。
    シーツの紛失はとても納得でした。


    Rules of surrender by Christina Dodd

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異国の子爵と月の令嬢 (MIRA文庫)はこんな本です

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