秘めやかな説得 (MIRA文庫)

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制作 : Maya Banks  清水 由貴子 
  • ハーレクイン (2013年3月15日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (446ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784596915382

秘めやかな説得 (MIRA文庫)の感想・レビュー・書評

  • 購入。
    前作『甘やかな降伏』
    やっと読破。
    面白かった!ラストがやっぱり切なく泣きそうに。
    次作も楽しみ!早く読みたい!

  • スイートシリーズ2 前作で会員制クラブ〈館〉の経営者で登場の実業家デイモン・ローチと、支配される願望をかなえるため接触するセリーナ・ジェイムズ。
    今回は鞭とか奴隷願望とかで被虐の快感でしょうか。デイモンが何故〈館〉を経営してるのかわかりません。性的シチュエーションを演じるのはパスだし、他で十分収入ありそうだし、疑問です。

  • 3.5
    ヒロインがヒーローに縋って泣くとことことか、萌えシーンもたっくさんあるけど、肝心の性的趣向の部分で引きまくったため
    あーでもそれ以外はキュンなんだが

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秘めやかな説得 (MIRA文庫)の作品紹介

他人の夢を叶える事業で成功したセリーナは、人には言えないセクシーな願いを抱え、満たされずにいた。うっかりそれを友人に漏らしたところ、意外にも力になってくれそうな人物を紹介される。その名はデイモン・ローチ-特定の嗜好の者が集う、会員制クラブの経営者だ。顔を合わせた彼は驚くほど洗練され、ぞくぞくするほど支配力に満ちている。1カ月の契約でどんな男性を紹介してくれるのだろう?期待と不安に震えながら、赤裸々に願望を語ったセリーナにデイモンは告げた。「きみの夢を叶えるのにふさわしいのはぼくだ」。

秘めやかな説得 (MIRA文庫)はこんな本です

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