「靖国」という悩み―昭和史の大河を往く

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著者 : 保阪正康
  • 毎日新聞社 (2007年2月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (221ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784620317922

「靖国」という悩み―昭和史の大河を往くの感想・レビュー・書評

  • 靖国神社が,戦没者の慰霊や追悼に名をかりて,歴史解釈や政治活動の拠点となしている靖国の本質や大東亜戦争の意味を説いた本です。
    偏狭した考え方との対比もなされ,総理大臣の靖国参拝問題などについて,思慮深く考察されています。

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「靖国」という悩み―昭和史の大河を往くの作品紹介

昭和史研究の第一人者が靖国問題の本質を、昭和天皇の怒りの真意を、あの戦争の意味を、渾身の取材と考察で説き起こす大反響必至の一冊。

「靖国」という悩み―昭和史の大河を往くはこんな本です

「靖国」という悩み―昭和史の大河を往くの文庫

「靖国」という悩み―昭和史の大河を往くのKindle版

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