浮世絵でみる年中行事

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  • 山川出版社 (2013年8月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (125ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784634150454

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浮世絵でみる年中行事の感想・レビュー・書評

  • 帯文:”あなたの知らない季節のよろこび。江戸時代まで探しにいきませんか?”

    目次:睦月;1月1日 元旦,…他、如月;2月2日 二日灸,…他、弥生;3月3日 上巳の節句,…他、卯月;4月8日 灌仏会,…他、皐月;5月5日 端午の節句,…他、水無月;6月1日 富士山の山開き,…他、文月;7月7日 七夕の節句,…他、葉月;8月15日 放生会,…他、長月、神無月、霜月、師走

  • 日本の行事についてとてもわかりやすく説明されています。

  • 請求記号:386.1/Nak
    資料ID:50072595
    配架場所:図書館1階西館 学生選書コーナー

  • 浮世絵には全く興味がなかった。今までは何かの折に1枚の絵をパッと見てみな同じように映っていたけれど、(当たり前なのだけれど)描く人によって全く顔も色合いも違い、ある浮世絵師に興味を持つことができた。
    又、平安時代から江戸時代を経て、もともと宮廷儀礼だった行事がどのように庶民にも行われるようになって今に至るのかが絵を見ながらわかりやすく描かれていていろいろな意味で勉強になった。
    借りて読んだ本だったが、家に置きたい1冊。

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浮世絵でみる年中行事の作品紹介

あなたの知らない季節のよろこび。江戸時代まで探しにいきませんか?

浮世絵でみる年中行事はこんな本です

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