| ブログで紹介する» |
|
Check |
|
|
みんなの感想・レビュー・書評
こういうのを「すごい!」と思うか、「お金で遊んではいけません!」と思うかで評価が違うんだろうなぁ。
純粋に丈夫な和紙であるお札を「切らずに」(当たり前だが)作品を作るという発想はイイと思うですよ。
それに遊び心と技術がついてきてたらそりゃスゴイじゃないですか。
旧札ネタが完成作品のみの掲載というのが惜しいですね。
出回ってないからしょうがないけど;
真っ先に「金ゴン」作っちゃいました。
サイトの方も今度見に行ってみよっと、そうしよっと。
全ページいい意味で最高にくだらないですが
樋口一葉を市原悦子風にアレンジした
家政婦は見た!折りが好きです。
やっちゃった!て思う本w
斬新やけど、お金を粗末にするんじゃありません!って思う瞬間がw
そこんとこ抜きに考えるとおもしろいです。
千円札でターバン野口や目玉の親父が作れるという一冊!
お年玉で家政婦は見た!を作ろうとしたけど、難しかった〜(^^ゞ
You Tubeでも「ターバン野口」と検索すると作り方が見れるよ〜。
折り紙ファンでなくても楽しめるというよりも、非折り紙ファンが楽しむ折り紙。私にはどうでも良い。
お札を折って遊んじゃう(・・;) ターバン野口とか流行りましたよね??笑 折らなくても見るだけでも楽しい! 自分もこの本を書店で見つけたときに 思わず手に取り ほしいっ!とおもいました この諭吉さんが“読んでくれっ”って 目で訴えてきて... ということでぜひ読んでみましょう:-O おとなのおりがみアル中Masa / 山と溪谷社(2006/11)Amazonランキング:73... 続きを読む »
飲み屋の姐さんの前でやったら、確実に受けるだろう。で、その折り紙をそろりと胸元へ…なぞという妄想を少々。個人的には「家政婦は見た」がツボ。樋口一葉も家政婦にされるとはな…思っとらんだろうな、絶対。
もう正直、本屋で「ブッ」て吹き出して笑った。くだらない!バカすぎるっ!!この意味無し具合がたまらない!!意外に難しくて難易度レベルが高いものはまだ折れそうにありません。笑ったけど絶対折れない物Best3は「風呂上がりの目玉の親父」「茄子目漱石」「鶴は千円 亀は万円」です。
確かに面白い!
笑いを取る為に努力を惜しまない人は必読の書と言えるだろう。
鶴は千円、亀は万円などやってみたい。
週刊アスキーで「読んでよかった!」という小見出しで紹介されていました。宴会芸のひとつもゲットできれば。
お札de折り紙ーなんて、確かにおとなだぁぁ。うんうん。納得。
でも、不器用な私のお財布のお札は練習でくしゃくしゃっすよ。
折り紙じゃなくて、本物のお金のお札で折るという、まさに『おとなのおりがみ』。<br>
出来上がりも本当すごーく面白くて笑える。作ってる最中の無言さ、真剣さも自分で笑っちゃう。<br>
「折り紙なんて…」って思ってる人も絶対ハマっちゃうこと間違いナシ。<br>
オススメです!
本屋で目にしてレジ直行品(笑)
やってみたいじゃないですか。
五千円札で『家政婦は見た』とか壱万円札で『スーパーマン』とか(笑)やるよ、お札があれば(笑)
お札を折り紙に!しかも、こんな「目玉おやじ」とか「家政婦は見た!」だとか、もうぜひとも折ってみたい傑作ばかり。早速折って自慢したい。折り紙大好きの息子に買いましたが、私が夢中です。それにしても、この本を買ったきっかけは、NHKの朝の番組で紹介されていたからです…






