イギリス外交史 (有斐閣アルマ)

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制作 : 佐々木 雄太  木畑 洋一 
  • 有斐閣 (2005年4月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (324ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784641122536

イギリス外交史 (有斐閣アルマ)の感想・レビュー・書評

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  • ウィーン体制以降のイギリスの外交史。よくまとまっていて勉強しやすい。

  • 2014.4.8
    イギリスが強かった時代に、イギリスを軸にしてヨーロッパや、アジアの外交問題を論じれば分かりやすいと気づいた。
    どこかの国から見た外交をまとめると、因果関係や根拠がわかって覚えやすい。

    本の読み方として、世界史の授業で必要な部分だけ読む方法。この本を読んでいる途中に思いついた。

  • 世界史の勉強の参考に

  • ざー、と読めばよし。深いことは学べない。ただ、広く学べる。

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イギリス外交史 (有斐閣アルマ)の作品紹介

パワーの蓄積と巧みな外交によって、一時期には世界に冠たる地位を築いたイギリス。ウィーン体制から、パクス・ブリタニカ、ヴェルサイユ体制、ワシントン体制、冷戦体制に至る国際体制の歴史的発展に留意しつつ、イギリス外交の特質を描写する。

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