徳川慶喜 (幕末維新の個性)

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著者 : 家近良樹
  • 吉川弘文館 (2004年9月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (242ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784642062817

徳川慶喜 (幕末維新の個性)の感想・レビュー・書評

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  • こんなに人生の前半と後半で全く180度違う人生を歩んだ将軍はいないでしょうね。
    「人生波乱万丈」に出演して欲しかった、、、。 「あの時は何故?」って。

  • 水戸などを舞台とした作品です。

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家近良樹の作品

徳川慶喜 (幕末維新の個性)の作品紹介

大政奉還を決断し、朝廷中心の新政権をめざした慶喜。王政復古のクーデターを黙認し、新政府の要職を確保しながら、なぜ朝敵となったのか。「最後の将軍」の気質と独断がもたらした栄光と悲劇の前半生とその時代に迫る。

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