赤ちゃんのための色のえほん

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著者 : 桑原伸之
  • あすなろ書房 (2003年6月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784751521823

赤ちゃんのための色のえほんの感想・レビュー・書評

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  • 五か月、六か月。

    赤色はもっと赤のほうがいいし、青ももっと青でもいい。
    ごそごそ、ふわふわ、ぴよぴよ、もぞもぞ、ざわざわと
    音が入っているので、喜んでみている。
    特に、もぞもぞが好き。

  • 図書館本。読み聞かせに使用。

  • 読み終わった直後の感想「落ちは!?」
    いや、うん。赤ちゃん用の絵本に落ちを求めてはいけないのは分かっているよ……。

  • 赤いコップからりんごがでてきたりと同じ色の中に隠れていたものがすこしずつでてきます。どんなものがでてくるのか楽しみな絵本です。

  • 意外と反応よし。りんご、ふうせん、ひよこが出てくるところが好きで、そこをすぎるとページめくり速度が速すぎる(笑)

  • 単純ではっきりとした絵なので、生後まもない赤ちゃんでも色と絵を十分楽しめるかと思います。
    うちの子は生後1ヶ月過ぎから読んであげていました。繰り返し読んでも、ぐずったりすることもなくじーっと見ていたので、きっと楽しんでいたのだと思います。
    これくらいのときって、まだ首もすわっておらずあまり遊べるものがないので、絵本は本当にいいですね。

    そんな娘も4歳になり、最近生まれた妹に読んであげてくれています。^^

  • 音も色もかわいい。
    このシリーズはお勧め

  • 題名そのまんまの、色の絵本。出来れば、普遍的な色の物から、着色された物が出てきた方が分かりやすい気がすると思うけれど。赤いこっぷから、赤いリンゴって、白いシャツからうさぎ、黄色いポッケからひよこ。うーん。赤いリンゴさんと同じ色のコップだよ?赤だね?って言う方が自然な気がするが。

  • ボックンと始めて最後まで一緒に読めた絵本!!
    興味深々。

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