チョコレートがおいしいわけ

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  • アリス館 (2010年2月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (32ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784752004653

チョコレートがおいしいわけの感想・レビュー・書評

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  • 20140204 朝2年生
    20170214 朝3年生
    20170214 朝4年生

  • 科学技術館メールマガジンで紹介されていた絵本。

  • 今日はバレンタインデー!

    ということで、チョコレートの絵本を選書しました。チョコレートはどうやってできるのかな?カカオの木はどんな実がなるのかな?どんなことをするとあの形になって日本にくるのかな?お話の最後はカカオのまめ知識で実のつき方や花の色、カカオの木の学名「神様の食べ物」などのお話をしました。みんなも私もチョコを食べたくなっちゃいました!

  • チョコレート展

    上野の国立科学博物館でチョコレート展を見てきました。そこにあった絵本です。チョコレート展と同じような内容でチョコレートがどんな人たちがどのようにして作るのかが描かれていて勉強になります。今は簡単に手に入るチョコレートも実は他国の人の手によっていただける貴重な食べ物と大人も再認識させられます。バレンタインデーはありがたくいただかないと。

  • カカオの実かチョコレートら出来るまでが絵本になっている。

    カカオの実がいろいろな色、オレンジ、黄色、茶色…とは知らなかったし、工場での加工過程も具体的には知らなかった。
    勉強になる絵本。

  • 絵本だけど、チョコレートがどうやってできるかを紹介。
    南の国で太陽の光をたっぷりあびて、カカオの木は実をつけます。収穫されて、実から種を取り出したら、種はバナナの葉につつまれて1週間。それから干されて(ねかされて)、船にのせられ日本のチョコレート工場へ。・・・
    チョコレートうんちくが、たっぷり詰まった絵本。

  • ★★★☆☆
    チョコレートが固まるまでのカウントダウンをみんなでして面白かったです^^
    チョコレートが最後、里帰りするとこ、とてもよかったです^^
    (まっきー)

  • カカオの実からチョコレートになるまで。チョコレート新聞がけっこう楽しそうだった。

  • カカオの実からカカオ豆がとれ、チョコレートになるまでを追っています。ページいっぱいのとろりとしたチョコレートは、チョコレート好きには「食べたい!」気持ちを誘われますね。
    付録の新聞に、カカオが人間に食べら(飲ま)れてきた歴史も載っています。

  • もうすぐバレンタインですね。

    クルミドのアイスクリームにも「チョコレイト味」が登場しました。

    この本は、何からどうやってチョコレートができるのか、ものづくりの向こう側を丁寧に教えてくれます。

    読んでいるとチョコレートを食べたくなってきます。

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