CDBはじめての台湾語 (アスカカルチャー)

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著者 : 趙怡華
制作 : 趙 怡華 
  • 明日香出版社 (2003年8月31日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (205ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784756906656

CDBはじめての台湾語 (アスカカルチャー)の感想・レビュー・書評

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  • 北京語(中国語)と台湾語の比較がすべてでなされてるので、北京語をやっている人にはわかりやすくて、区別しやすくなるのでいいと思います。CDも、北京語と台湾語の両方が続けて再生されるので、良い感じです。

  • 来るべき時が来た時に。

  • この出版社の語学書は、いずれも、中身が安直+安っぽいのが特徴。本書は、ホーロー語の自習書であるが、連讀変調の説明はないし、教会ローマ字ではなくカタカナ(もちろん台日大辞典とは異なる)が振ってあったりして、まず発音について、あまりに安直。まぁ、ホーロー語の発音について、丁寧に記述してあると、それだけで、本が売れなくなってしまうかも(笑。あとは、文法総覧があるのはいいが、記述が、こちらもちょっと杜撰である。いずれにしても、ホーロー語をある程度勉強した人が、冷やかし程度に買うような本であろう。

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