あたりまえだけどなかなかできない 25歳からのルール (アスカビジネス)

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著者 : 吉山勇樹
  • 明日香出版社 (2009年11月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (231ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784756913326

あたりまえだけどなかなかできない 25歳からのルール (アスカビジネス)の感想・レビュー・書評

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  • 金がないから何もできないという人間は、金があっても何もできない人間だ

  • 今自分が何をすべきか。
    考え方から人とのコミュニケーションや仕事の向き合い方、具体的な習慣まで様々な視点から教えてくれる1冊。

  • 年齢的に参考になることが多く書かれていました。

  • 【531】

    26だけど読んでみた。
    意外と面白い。
    小分けにして読んだから、何が記憶に残ったかは微妙。
    ポジティブに仕事を捉えられる考えは色々書いてた気がする。

  • これからのことを考えるうえで、どういったことを意識するのか再確認できた。

  • ダンドリや効率化について企業や団体に向けて講演をしている僕だが
    •上司に怒られ、なきながら残業
    •プレゼンがうまく行かず、クライアントからボロボロな評価
    •締切に追われ、睡魔と格闘しながら、徹夜

    ◆ダンドリのプロでもそんな日々があったのかと安心した

    ◆学生視点のプライドは捨てる

    ◆仕事とはとことん付き合う

    ◆上司に完璧を求めない

  • 22 キャリアプランは周りに公言する。
    著者は就職活動で、媚びることはせず、自分のありのままで、会社に入ったら何をしたいか?を話してやろうという気持ちで臨んでいた。面接では、「僕は御社で2.3年大きな組織というものを勉強できたら、またベンチャーの道に進みたいと思います」と人事部長に話していたそうだ。周囲に公言してしまって、自分が恥をかかないように、日々全力疾走する状況を作る姿勢は参考になった。

  • 読みやすくて分かりやすかった。こういう意識を持って行動したいと思う。
    著者は優秀なんだなぁと感じた。

  • 挫折や失敗を多くすると同時に
    それらを今後のことに生かしていかなければいけないと痛感した。
    また、新たに部下や後輩と上司や先輩に囲まれる世代に大切なパイプ役も大事だと思った。
    この年代が一番大事な気がした。

  • 26歳、社会人1年目。
    できそうなルールからやってみよう。

    ランチメニューを10秒で決める とか。

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