食の社会学:パラドクスから考える

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  • エヌティティ出版 (2016年2月24日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (270ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757143395

食の社会学:パラドクスから考えるの感想・レビュー・書評

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食の社会学:パラドクスから考えるの作品紹介

私たちが毎日食べているものには、目に見えないさまざまな力関係が織り込まれている。包摂と排除、伝統と革新、工業化する食とオーガニックの流行、飽食と飢餓など、「食」にまつわるパラドクスを切り口に、複雑化する現代の食文化をとらえたユニークな「食の社会学」。人類学、社会学、地理学、政治経済学、歴史学の最先端の知見を総動員し、「食」を通して社会のあり方を読み解く。

食の社会学:パラドクスから考えるはこんな本です

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