死ぬかと思った〈3〉

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制作 : 林 雄司 
  • アスペクト (2009年7月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (157ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757217003

死ぬかと思った〈3〉の感想・レビュー・書評

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  • (1~8巻共通)バカバカしさに吹き出してしまうものから、痛々しすぎて背筋が寒くなるもの、精神的な意味で死ぬかと思ったエピソード等が集められていて面白かった。

  • 面白いのもちらほら。

  • 時間つぶしに読む本ですね。
    「死ぬかと思った」投稿をまとめた本。

    基本、幼い頃の過ちかエロ関係ばかりで。。。

    ま、時間つぶしにはいいですよ。

  • 11月6日読了。私は初見だがWebでの人気投稿コーナー?の書籍化のよう。「死ぬかと思ったが、実際には死ななかった」エピソード集なのだが、物理的に死に近づいたというものもあれば性的に死にたくなるような恥ずかしい思いをした、というものもあり。恥ずかしい話はハハハと笑ってすませられるが、身体が物理的に損傷をこうむったという類の「痛い」話は、私は苦手だな・・・。他人に不幸は蜜の味、とは言うが。

  • ギャグ!

  • ■0977.
    <読破期間>
    H21/7/7~H21/7/21

    <本の内容>
    やっぱりまだまだ、死にかけている…「それ、まじすか!?」
    余計なコトして死にかけた、恥ずかしさのあまりに死にそう。
    ヒトには言えない、でも言いたい。ちょっと自慢の死にかけ体験。
    告白すれば気分も晴れる、スイートかつ低レベルな臨死体験集。

  •  とても下ネタが多かった。
    だが、違うものもあり、
    その中の「傘の柄があごから抜けない」
    という本が印象的だった。
    小学校1・2年生だった著者は、
    母の傘の柄を口の中に入れてしまい、
    抜けなくなってしまった。
    そして、傘と一生を共にすることを覚悟した。
    という話だ。
     少しお馬鹿な行動のように思うが、
    小学生らしく、微笑ましい出来事だと
    思った。
    ただ、やってしまった本人のことを考えたら、
    冷や汗ものだっただろう、と思った。

  • ちょっとエロいかも。
    「ハムスターを燃やす」という話は、怖かった。

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