「心理戦」で絶対に負けない本 実戦編(文庫)

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  • アスペクト (2010年1月25日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (288ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757217478

「心理戦」で絶対に負けない本 実戦編(文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 2.5スター
    いくつかの章やテクニックにおいては、ビジネスマンだけでなく子育て中の親から子にむけて使える技もあったのはとても良い。
    しかし、第一章においては理想論としか言いようがなく、具体的な例もなかったのが残念。

  • 現実離れの理想論を多々感じる

  • 経営理論を知るビジネスパーソンは多いのに、心理学の原理を知る人はあまりいない
    →希少性

    ・付加価値とは、イメージ。
    よくわからないが、なんかすごそう、良さそうという心理を与えられればよい

  • 人を動かすのはお金ではなく、人柄であり、その人の「心」

    贈り物をもらった直後の方が、人は依頼を引き受けてくれる。(4分以内)

    食事、お菓子で相手をいい気分にさせる

    理由を説明した時の説得力は絶大

    単調作業がなされるオフィスの壁紙は淡いピンクかベージュがいい

    ホットコーヒーの香りが相手をいい気分にする

    頼みごとをするなら晴れの日

    まばたきをしない!まばたきの多さは緊張のパロメーターになる。

    相手の右後ろから声をかける

  • 一読の価値あり

  • 2015/7/16

  • 20150601
    20150630

  • 今回は実践編。
    ビジネスを経営学、マーケティングではなく心理学で紐解く。
    対人間戦。

    前作より、実践編なので端的。
    何度も読み返して、ものにしたい一冊。

  • 身近な人とのコミュニケーションでも、この本に書かれている事を知らずに使っていたとしる気付きが気持ちよくも感じるし、無意識に使っていたことを知る事で少しの自己満足を得ながら、今まで知らなかった事も多く学べることで、次への行動意欲に繋がり易い。

    また、お客様に対する店舗運営にも使えると感じた。
    この本は読む人の応用力によって、更に活用できる幅が広がると思う☆

  • 話し方、非言語コミュニケーションやヒューリスティックなど、過去に読んだことのある内容も含まれていたが、人と話す際の心がけるべき点が書かれてあり面白い。

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