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みんなの感想・レビュー・書評
・アル、グリード一行に誘拐される
・イズミとその他大勢とのバトル
・エドに魂の情報とホムンクルスの情報との交換を提案するが、交渉決裂、エドとグリードとのバトルへ
・ブラッドレイもホムンクルス集団ということが発覚
バトルとか動きのある巻ですね。
イズミの戦いっぷりかっこいいぜ…!
グリードを前にして切れまくってたエドを見て、熱い子なんだなと思った。
アームストロングの、無闇に戦って死ぬのではなく、話し合いで解決しようみたいなので、優しい人だなって思った…
外伝が面白かったw
初代のグリード編。
グリードの性格や行動指針は単純明快で嫌いじゃない。
読み切りのハボックお見合いが面白い。
“「人造人間<ホムンクルスって 知ってるだろ?」 「人工的に 造り出された 人間 人ならざる人」 「今 おまえの 目の前に いるのが それだ ちょいと丈夫に 造られちまったんでな こんなナリでも もう二百年近く 生きてる」 「ありえない!! 人造人間が 成功したなんて話 聞いた事が無い!!」 「がっはっはっ!! 世の中にはな 陽の当たらない 裏の世界がある ぬくぬくと 生きてる 表の... 続きを読む »
エドワードとアルフォンスの兄弟は母を取り戻すために行った人体錬成の代償として失われたものを求め、旅を続ける……話の第7巻。
グリード in デビルズネストと出会す7巻目?
いや、inは変ですが、とりあえず。
「「ありえない」なんて事はありえない」ことを学んだ兄弟なわけですね。
ついでに大総統が本性出してたりー。
あ、プラスの外伝「戦う少尉さん」もハボックんが哀れで楽しかったです。
第26話「主の元へ」
/第27話「ダブリスの獣たち」
/第28話「匹夫の勇」
/第29話「王の眼」
/外伝「戦う 少尉さん」
/通常版(初回は-2004 ScheduleBook-)
前巻で、弟くんの過去を見るといっていて、最新の「ガンガン」の方では、彼が陣なしで錬金術を使っていたので、てっきりこの巻で「アレ」を見るのかと思っていましたが、そんなシーンはなかったですねぇ。
実は、実験動物にされていた人たちは、けっこういい人っぽかった。大統領が怪しいです。
今日、アニメを見たら、すでに7巻で読んだのと同じシーンが。
けっこう、ちょこちょこと話を作り替えながらも、上手につくってあります。
ドラゴンボールみたいな引き延ばしもないし(笑)

グリード登場巻。




