鋼の錬金術師 (8) (ガンガンコミックス)

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著者 : 荒川弘
  • スクウェア・エニックス (2004年7月22日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (164ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757512306

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鋼の錬金術師 (8) (ガンガンコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • ブラッドレイによりグリード側は全滅。アルの鎧の中で、ブラッドレイに刺されたマーテルの血が魔法陣にかかり、アルの失われた記録が戻って、錬成陣なしの錬成が可能に。
    バリー・ザ・チョッパーがホークアイ中尉を通じてマスタング大佐に保護される。
    グリードが捕まり、お父さんに戻される?
    シンのメイがユースウェル炭鉱のカヤルと出会い登場、シンのリオがアルたちと遭遇してを経て登場

  • 新キャラが続々登場する巻。でも、まだ全体の1/3まで来ていないんだよね。水島監督版アニメーションとはストーリー展開が大きく違ってきたので、今後がますます楽しみだ。

  • いよいよラスボス?まだ出てくる?もしかしてパパ?このドキドキ、ワクワク感、さすが少年漫画!リアルタイムで読んでおきたかったー。アニメも見てみたいです!

  • ウロボロスの入れ墨を持つ《ホムンクルス》の集団と『賢者の石』。軍内部にも何らかの繋がりがあると感じたエルリック兄弟は、軍部の動向を探りつつ旅を続けることに。一方、「セントラル」に移ったロイもまた、処刑されたはずの死刑囚バリー・ザ・チョッパーとの出会いによって軍上層部の不穏な動きに注目する。東方の「シン国」からは“不老不死の法”を求める皇子リン・ヤオ、練丹術師メイ・チャン。さらには『傷の男』スカーまでが動き出し、『賢者の石』を巡る物語は複雑な様相を見せ始める!(Amazon紹介より)

  • 8巻目。

    グリード戦が終わり、物語は合間の休憩といったところ。
    シンの国のキャラが出てきます。この人達がゆくゆくは重要になってくるとは思わなかったです。本当に魅力あるキャラばかり。

  • 【内容】
    ・アルの、真理についての記憶が戻る
    ・大総統にアルのからだについてバレていることが示される
    ・大佐サイドに、不完全な賢者の石の真実など共有(バリー・ザ・チョッパー)
    ・メイ・チャン、リン・ヤオ現れる

  • 第30〜33話+特別編「翔べない天使prologue」収録。
    再読。グリードの側近が殺される場面はつらい。そしてグリード、彼の強欲さがほんと良い。最期のその瞬間まで貫くところも。アルが錬成陣なしで出来るの、全然知らんかった(笑)細かいところ覚えてないわ〜。マスタング大佐たちはバリー・ザ・チョッパー、エルリック兄弟はリン・タオたちと出会う。リン同様シン国からやって来たメイ・チャン、人造人間たちの「お父様」の登場といい、ますます面白くなってきましたね。クセルクセス遺跡といい、伏線も出てて見所満載でした。

  • 「真理」を見たアル。

    キングもやっぱり悪者?ボスはかなり強力そうだ。

    シンからやってきた、メイとリンたち。
    「不老不死」を巡る冒険はまだまだ先が長そう。

    66(バリー・ザ・チョッパー)は、いつのまにか準レギュラー化してる。

  • 2014 6/29読了。立川まんがぱーくで読んだ。
    1-12巻まで一気読み。感想は最後にまとめて。

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